| カテゴリ | サブカテゴリ | 登録日 | タイトル | 内容 | ポイント | 表示名 |
| ハードウェア | ハードウェア 一般 | 2003/4/23 | テープの残容量や書きこみ回数確認 | OmniBackのGUIからでも、わかりますが・・・ いましたら教えて下さい。(stm、diag等?) 見たことがあるのですが、そのコマンド名をご存知の方が 以前にTUIでテープ残容量や書きこみ回数が確認できる画面を こんにちは、 |
26 | HASI |
| 2003/5/28 | RE:テープの残容量や書きこみ回数確認 | どのような画面をご覧になられたか,お教えいただければ,もしかするとわかるかもしれません. 私も調べてみましたが,stmやdiagからはテープの残容量は分らないようです... もう一ヶ月以上たってしまいましたが,この件は解決されましたか? こんにちは. |
3 | sasaki | ||
| 2003/5/28 | RE:RE:テープの残容量や書きこみ回数確認 | であきらめます。リプライありがとうございます。 みましたが、どうしても情報がなかったでしたの 残念ですが記憶も曖昧ですし、US ITRCも調べて 分かったような気がしたのですが・・・。 SAMぽいツールで容量がグラフ?のような感じで |
HASI | |||
| HP-UX | システム管理 | 2003/4/21 | EMS設定について | お願い致します。 どなたか方法をご存じな方はいませんでしょうか? Initialをチェックすれば一度だけ実行するのかなと思いましたがそうではないみたいです。 (私の場合はコンソールにメッセージをはかせようとした場合、何度も繰り返しメッセージが表示されます) samのResourceManagerから設定しようとしましたが、polling intervalの間隔で繰り返し実行されます。 EMSでディスクの状態監視をシステム立ち上げ時に一度だけ実行させたいのですが、設定可能でしょうか? お世話になっております。 |
22 | KN |
| 2003/4/23 | RE:EMS設定について | 意図と違いましたら、ごめんなさいということで・・・ -> rc.logやdmesg等も確認? あるということでしょうか、 他のシステムのエラーについては別途監視手段が ディスクの状態監視とおっしゃっていますが、 はバナー文字(コンソール)に出力等・・・ を拾うスクリプトを流して、見つかった場合 syslogで"scsi bus reset"、"power fail"、"warning" lvdisplayでstale 工夫次第できないこともないんじゃないでしょうか? 上記EMSの方法は無理だと思いますが、 >HP-UXの操作ができない無い人 |
7 | HASI | ||
| 2003/4/23 | RE:RE:EMS設定について | 限定しすぎてすいません。 ただ申し訳ないのですが、今回はEMSの設定で切り抜けたい問題ですので、ちょっと利用できないのが残念です。あと、今回はディスクのみの監視を対象としています。 シェルスクリプトを利用するアイデアは非常に有効ですね。 ご回答ありがとうございます。 |
KN | |||
| 2003/4/22 | RE:EMS設定について | さほど意味があるとも思えませんが、、、 思いますので、立ち上げ時だけ監視することに 立ち上げ時であれば、LVM等でエラーを検出できると そのような設定はたぶんないだろうと思います。 |
4 | あかり | ||
| 2003/4/22 | RE:RE:EMS設定について | ということですので、永遠とメッセージが表示されると具合が悪いのです。 現在私が行いたいこととしまして、HP-UXの操作ができない無い人が、システム立ち上げ時にコンソール画面を見ているだけで、エラーがあるかどうかを確認する。 そうですか・・やはりないようですねぇ。 回答ありがとうございます。 |
KN | |||
| HP-UX | HP-UX 一般 | 2003/4/23 | HP-UX, Solarisのcdコマンドに違いアリ!? | また、シェルスクリプトはBourneShellを使用し、HP-UX 10.20と11.0で動かしたいと思っています。 cd コマンドにてディレクトリを変更し終わった後、元のディレクトリに戻ってきてしまっているのではないかと予想しています。 Solaris上ではpwdコマンドの結果として /tmp が返されるのに対して、HP-UXではシェル実行時のカレントディレクトリが返されます。 ---------------------------------- pwd cd /tmp #!/bin/sh ---------------------------------- はじめまして。Solaris8で作成したシェルスクリプトをHP-UX11.0に移行しようとしているのですが、正常に動作できない状況にあり困っております。同じような現象を解決されたことがおありの方、何か情報をご存知の方、教えていただけませんでしょうか。 |
18 | daisukeM |
| 2003/4/23 | RE:HP-UX, Solarisのcdコマンドに違いアリ!? | 他のユーザーとかでも同様な現象がみられますか? いるようですが・・私のところではおきません。 みたいです。何らかの環境が影響して cdコマンドがプロセスとして動いてしまっている |
5 | kab | ||
| 2003/4/23 | RE:HP-UX, Solarisのcdコマンドに違いアリ!? | また色々とご質問をさせていただくことがあるかも知れませんが、またご指導のほどよろしくお願いいたします。 母体スクリプトの現象(不具合)自体はまだ未解決なのですが、cd の疑いが晴れました。ありがとうございます。 ですが、こちらの環境でもカレントディレクトリが変更され /tmp が表示されることが確認できてしまいました。 掲載したスクリプトについてですが、cd がアヤシイということで母体となるスクリプトから抽出し、簡略化したものです。 また、こちらからの返信が遅くなり申し訳ありません。 たくさんのアドバイスありがとうございます。 |
daisukeM | |||
| 2003/4/23 | RE:HP-UX, Solarisのcdコマンドに違いアリ!? | ように思えます。 何らかの理由で、/bin/cdが実行されてしまっている シェルのCWDまでは変えませんので・・むしろ、 はシェルの子プロセスとして実行され、親である これだと、かえって問題が出るはずです。/bin/cd >cdをフルパス(/bin/cd)にしても一緒ですか? |
5 | kab | ||
| 2003/4/23 | RE:HP-UX, Solarisのcdコマンドに違いアリ!? | 私も、10.20と11.0で試してみましたが、ちゃんと/tmpが返ってきましたよ。 | 5 | ishi-ishi | ||
| 2003/4/23 | RE:HP-UX, Solarisのcdコマンドに違いアリ!? | 全く関係ないかもしれませんが、cdをフルパス(/bin/cd)にしても一緒ですか? うちも10.20でも11.0でもOKです。 |
5 | aya | ||
| HP-UX | システム管理 | 2003/4/22 | /varの整理について | find /var -size
+7000等ででかいファイルを探すと/var/adm/sw/patch以下のファイルがでかいみたいですが、消去可能なのでしょうか? 程度しか認識できておりません。 /var/adm/sulog /var/adm/btmp /var/adm/wtmp 今のところ整理できるファイルは、 また効率的な/varの管理方法などありましたら教えて下さい。 なお、消去方法は”> ログファイル名”で消そうと思います。 現在/varの使用率が90%を超えた為、整理をしようとしているのですが、消去しても良いファイルがどれかわかりません。済みませんが教えていただけませんでしょうか? |
29 | INABA |
| 2003/4/23 | RE:/varの整理について | cron +
tar(fbackup)等でバックアップさせる等・・・。 出力されることが多いので、ログを定期的に /var配下はログが出力先ディレクトリとして >効率的な/varの管理 -> crash.0等 も解析の必要なければ削除可能です。 その他にも/var/adm/crash配下のクラッシュダンプ 検索してみて下さい。 詳しくはフォーラム内で内容cleanupで -> HP-UX Patch Tools and White Paper ちなみにこのコマンドもパッチが必要です・・・(汗) これで/varがかなり減ると思います。 cleanupコマンドでそれらを消去できます。 これはパッチを削除する際に必要な情報です。 >/var/adm/sw/patch以下のファイル |
HASI | |||
| 2003/4/25 | RE:/varの整理について | いった3つの起動の仕方があります。 以下にそれぞれを説明します。 cleanup コマンドはオプションなし、-F オプション使用, -t オプション使用と (切り詰める)機能もあります。 cleanup コマンドには swinstall 等の SD コマンドの残す log をトリムする cleanup コマンドがインストールされ使えるようになります。) このツールはPatch PHCO_5400 に含まれています。(PHCO_5400 をインストールすると を損なうこと無く削除するために cleanup(1M) というツールが作成されました。 せん。このディレクトリ以下のオリジナルファイルのコピーを patch 情報の整合性 /var/adm/sw/patch 以下のディレクトリを mv, rm コマンド等で変更してはいけま ことでswremove でパッチを当てる前の状態に戻すことができます。 /var/adm/sw/patch 以下のディレクトリにコピーされます。ここにコピーがある HP-UX 10.X で patch をインストールすると置き換えられるファイルのコピーが タイトル: 10.X patch backup ファイルの削除 ドキュメントID: CAST020617162134657 ---------- (一度に全部は書き込めないようなので、いくつかに分けますね。) HP-UX10.Xに対してですが、ITRCの技術情報ベースに次のような情報がありました。 OSのバージョンはいくつでしょうか。 INABAさん、 |
☆みう | |||
| 2003/4/25 | RE:RE:/varの整理について (続き) | ... Trimming swagent.log Trimming SD log files SD log files can also be trimmed. files that have been patched. As an added feature, if you like, your recover disc space for you that is being used for backup of original This is the HP-PATCH disc space recovery tool. It will automatically # cleanup -t ありません。 SD の log file を最新の5つのエントリを残しクリアします。実行の確認は * -t オプション Continue with removal? > n in '/var/adm/sw/patch/backuplist' as the list of files to backup. NOTE: If you backup the '/var/adm/sw/patch' directory, use the list of files so, you may wish to reconsider completing this operation. before removing a large portion of its contents. If you have not done It is highly recommended that you backup the directory '/var/adm/sw/patch' PHSS_6823 PHSS_8344 PHSS_8701 PHSS_9315 PHSS_9440 PHSS_10188 PHSS_10339 PHSS_10370 PHSS_10811 PHSS_11197 PHCO_5400 PHCO_8447 PHNE_10520 PHNE_8143 PHNE_9722 %PHCO_7550 %PHCO_7890 %PHCO_8072 %PHCO_8372 PHCO_10450 The following patch backups are marked for removal : follow through with this choice. You will not be able to back out any patches if you WARNING : The '-F' option has marked all backups for removal. you like the logs trimmed to the last 5 entries? > n The log files for SD can get very large. Would SD log files can also be trimmed. files that have been patched. As an added feature, if you like, your recover disc space for you that is being used for backup of original This is the HP-PATCH disc space recovery tool. It will automatically # cleanup -F オプションなしの場合と同様に SD log file のクリアに関しても聞いてきます。 削除するか聞いてきます。y で答えると実際に削除されます。 全てのパッチに関してインストール時に取られたオリジナルファイルのコピーを * -F オプション Continue with removal? > n in '/var/adm/sw/patch/backuplist' as the list of files to backup. NOTE: If you backup the '/var/adm/sw/patch' directory, use the list of files so, you may wish to reconsider completing this operation. before removing a large portion of its contents. If you have not done It is highly recommended that you backup the directory '/var/adm/sw/patch' %PHCO_7550 %PHCO_7890 The following patch backups are marked for removal : you like the logs trimmed to the last 5 entries? > n The log files for SD can get very large. Would SD log files can also be trimmed. files that have been patched. As an added feature, if you like, your recover disc space for you that is being used for backup of original This is the HP-PATCH disc space recovery tool. It will automatically # cleanup より古い部分を消します。 の SD の log file (/var/adm/sw/sw*.log) の最新の5つのエントリを残し、それ SD の log file に関しても切り詰めるかを聞いてきます。 y で答えるとそれぞれ % で始まるパッチはすでに他のパッチに置き換えられているパッチです。 には更に新しい csh の patch が当たっている状態です。 この例では PHCO_7550, PHCO_7890 ともに csh のパッチですが、このシステム 聞いてきます。 y で答えると実際に削除されます。 インストールしたときに取られたオリジナルファイルのコピーを削除するか オプションなしで起動されると、すでに他のパッチに置き換えられたパッチを *オプションなし ----- 前の投稿の続きです ----- |
☆みう | |||
| 2003/4/23 | RE:/varの整理について | 参考になれば・・・ 以前/var/preserve配下にはvi作業中のワークファイルが作成されると聞いたことがあります。vi使用中に異常終了してしまったときなどにファイルが残るらしいです。日付が古ければ削除してしまって問題ないと思います。実際私は以前削除しました。 |
mikie | |||
| OpenView | OpenView 一般 | 2003/5/14 | DataProtector バックアップエラー | ご教示お願いいたします。 deviceファイルは、device&mediaの設定で、ドロップダウンリストで認識されているファイル(/dev/rmt/c3t11d0BESTnだけです)を選択しております。 ============================== Cannot open device ([6] No such device or address) [90:54] /dev/rmt/c3t11d0BESTn [Major] From: BMA@hpsddbm.sd.jpn.hp.com "Ehills DLT Dev1" Time: 2003/05/14 10:25:06 ============================== で構成しているのですが、バックアップ実行時に以下のようなエラーが発生します。 QUANTUM DLT7000 PP OV Data Protector OS HP-UX 11.0 |
13 | nakata161 |
| 2003/5/15 | RE:DataProtector バックアップエラー | しなおして、解決することもあります。 ストットへもどしたり、ドライブに入れたり 確認して、no such device or...だったら このコマンドでOS側からも認識されてるか 似たようなエラーを出すこともあるので、 ドライブにメディアが入っているのに メディアの情報が出力されます。 メディアがドライブに正しく挿入されていれば /usr/sbin/diskinfo -v /dev/rmt/xxxxx こんなコマンドでも切り分けできそうです。 tarコマンドも一つの方法ですが、 OSそのものから)確認するとき、 メディアがOSからみえてるか(DataProtecterでなくて [6] No such device or addressが出たとき |
10 | OceanView | ||
| 2003/5/14 | RE:DataProtector バックアップエラー | お手数をおかけしてすみませんでした。 DLTドライブのスロットに格納したテープがドライブにロードされていないかったことが原因でした。 原因がわかりました。 |
nakata161 | |||
| 2003/5/14 | DataProtector バックアップエラー追加情報 | SeqOp: (/dev/rmt/c3t11d0BESTn): ioctl(MTIOCTOP, mt_op=5, mt_count=1) fails: {6} 05/14/03 10:43:32 MMA.1405.0 ["ma/dev/devseq.c /main/227":479] A.05.00 b190 SeqOp: (/dev/rmt/c3t11d0BESTn): ioctl(MTIOCTOP, mt_op=5, mt_count=1) fails: {6} 05/14/03 10:43:31 MMA.1405.0 ["ma/dev/devseq.c /main/227":479] A.05.00 b190 SeqOp: (/dev/rmt/c3t11d0BESTn): ioctl(MTIOCTOP, mt_op=5, mt_count=1) fails: {6} 05/14/03 10:43:27 MMA.1405.0 ["ma/dev/devseq.c /main/227":479] A.05.00 b190 debug.logは以下のようになっております。 エラーの追加情報です。 |
nakata161 | |||
| 2003/5/14 | RE:DataProtector バックアップエラー | また、電源やケーブルがうまくつながっていたら、device fileの再作成も有効だと思います。 Deviceの電源が入っていなかったり、ケーブルの差込がされていなかったりしてもこのエラーが発生すると思います。 私が同様のエラーを受けたときは、tarでも同じエラーが出てきました。"No such device or address" tarなどで動かしてみてはいかがでしょうか? まずは、OB IIの問題と切り分けるために、 エラーは、OSからデバイスをコントロールできていないことを示しています。 |
5 | yoshi | ||
| 2003/5/14 | RE:DataProtector バックアップエラー | 何が原因なのかよくわかりません。 ただioscanなどで調べてもデバイスは認識されているのですが。 となります。 cannot open /dev/rmt/c3t11d0BESTn を実行したところ、 tar cvf /dev/rmt/c3t11d0BESTn /home |
nakata161 | |||
| HP-UX | システム管理 | 2003/5/15 | MIBロード時のエラーメッセージ | HP−UXシステム OpenViewNetworkNodeManager6.1 (環境) エラーが出ているMIB構文のラインには異常は見あたりません。尚、エラーが出ている環境は次の通りです。よろしくお願いします。 「モジュール構文解析以外のエラー」 NetworkNodeManagerにベンダーMIBをロードした時に次のエラーメッセージ(抜粋)が表示されます。このメッセージがでる条件を教えていただけないでしょうか? |
9 | ユーザ |
| 2003/5/15 | RE:MIBロード時のエラーメッセージ | みてください。 探すのが困難かと思われますが、再度ファイルを確認して 必ずしも、エラーメッセージの行数にあるとは限らないので、 出力されます。 何か余計な文字が入力されていたり、ゴミがある場合に このエラーが出る時は、構文は間違っていないが、 |
5 | FDH | ||
| 2003/5/15 | RE:RE:MIBロード時のエラーメッセージ | 実例あれば教えてください。お手数ですが、宜しくお願いします。 推測すると、タブ(水平タブ)のような制御符号が考えられますが、例をあげていただけると助かります。 例えばどんなものでしょうか? ちなみに「余計な文字」や「ゴミ」というのは、 情報いただきありがとうございます。 |
ユーザ | |||
| HP-UX | システム管理 | 2003/5/15 | ZIPファイルの解凍 | Windows上では解凍できます。 素人質問ですが、HPのサイトからまとめてダウンロードした「patches.zip」をHP-UX上で解凍するコマンド・方法を教えてください。 |
28 | かきくけこんた |
| 2003/5/15 | RE:ZIPファイルの解凍 | 解凍できます。 JDK が入っていれば jar xvf aaa.zip の様にしても |
5 | hpduke | ||
| 2003/5/15 | RE:ZIPファイルの解凍 | がそうではないかと思います。 http://hpux.cs.utah.edu/hppd/hpux/Misc/unzip-5.50/ 使ったことはないのですが(^^;;、 |
5 | こばやし | ||
| 2003/5/22 | RE:ZIPファイルの解凍 | zip形式が回答できずに困っているのでしたら、サイトからのダウンロード時にtgzもしくはtar形式でダウンロードし直した方が早いです。tgzなら、gunzip→tarコマンドでOKですし、tar形式なら、tarコマンドでOKです。 | 8 | TGW | ||
| 2003/5/22 | RE:RE:ZIPファイルの解凍 | HPさん、ちょっと不親切。 標準コマンドで解凍できる形式の選択肢があったのですね。 デフォルトで表示される形式を指定してました。 ありがとうございます。 |
かきくけこんた | |||
| Linux | Linux 一般 | 2003/5/8 | デバイスファイルが認識できない | DL380に20/40GB DATドライブホットプラグを増設し、RH7.2Professionalをインストール後、DATを使おうとしたところ、デバイスファイルが認識できませんでした。ドライバ等が必要なのでしょうか。又、必要な場合、入手方法及び設定方法がわかりましたらご教授願います。 | 19 | yamayama |
| 2003/5/15 | RE:デバイスファイルが認識できない | cciss.o-2.4.30-1のドライバをインストール後、/etc/rc.d/init.d/cciss-engageを作成し実行したところ、/dev/st0で認識しtarで読み書きできましたがlsmodでstが認識していません。アクセスできるので問題ありませんでしょうか。 |
yamayama | |||
| 2003/5/15 | RE:デバイスファイルが認識できない | というバージョンがあるがどちらの場合も手順1を実行すればよい。 Red Hat Linux 7.2 - errata kernel 2.4.9-34 Red Hat Linux 7.2 と 2.RH7.2には 後、/etc/rc.d/init.d/cciss-engageを実行。 1.cciss.o-2.4.30-1のドライバをインストール DL380はG3でホットプラグDATを使用しています。penguinさんに教えていただいたサイトからたどりホットプラグDAT装着時のページまで見つけ、下記の内容で解釈をしましたが正しいかわかりませんでした。ご教授願います。 有難うございます。 |
yamayama | |||
| 2003/5/14 | RE:デバイスファイルが認識できない | 本機で TAPEを利用する場合の装着方法は様々な方法があります。ホットプラグドライブケージ、リムーバブルメディアベイのどちらを利用する事も可能です。但し、Linux環境に於いては、本機の 内蔵SmartArrayコントローラにテープドライブを接続することはできません。TAPEデバイスを利用される場合には、オプションの SCSIコントローラを増設して、TAPEを接続する SCSI busに接続する必要があります。詳細はこちらをご覧ください http://linux.compaq.co.jp/product/hardware/pl_dl380/index.html DL380無印の情報を見ると。。。。 DL380という事ですが、無印、G2,G3のどれを使っていますか? |
7 | penguin | ||
| 2003/5/14 | RE:デバイスファイルが認識できない | ドライブ及びSCSIインターフェースには問題無いと思われます。尚、DATはRaidコントローラ配下に接続されています。RaidコントローラもSCSI接続のためDATもSCSI接続で問題無いと思いますが・・・。 lsmodでもstは表示されず、又、/proc/scsi/scsiファイルの内容ですが、Attached devices :noneのみがかかれていた為全く手のつけられない状態です。 |
yamayama | |||
| 2003/5/13 | RE:デバイスファイルが認識できない | dmesgでstがどこかのデバイスに割り当てられている場合、システムが「最初に見つけたテープドライブ」はst0になります。 scsi IDが何番であっても関係ありません。 lsmodでstが入っている状態で、 |
5 | penguin | ||
| 2003/5/9 | RE:デバイスファイルが認識できない | 又、lsmodで存在せず、#echo "scsi add-single-device 0 0 5*" >/proc/scsi/scsi を実行した場合もデバイスファイルは/dev/st0で問題ありませんか。 lsmodでstが存在した場合、デバイスファイルは/dev/st0でアクセス可能でしょうか。 SCSI-IDは5と判明しました。 |
yamayama | |||
| 2003/5/21 | RE:デバイスファイルが認識できない | 有難うございました。 無事認識できました。 新規でドライブを追加した場合、一度テープにアクセスしないとstがlsmodで見えないことがわかりました。 |
yamayama | |||
| 2003/5/8 | RE:デバイスファイルが認識できない | lsmodしてみればstが入っているはずです。 このタイミングで Attached scsi tape st0 at scsi0, channel 0, id 4, lun 0 <==st0がアサインされます。 コマンドで認識させています。 そうすると 上のURLの例はscsiテープが認識されていないので、 DATドライブの為のドライバーはstです。 は? http://linux.compaq.co.jp/support/faq_hard/hard_1.html#hotplug1 |
7 | penguin | ||
| 2003/5/8 | RE:RE:デバイスファイルが認識できない | 初心者で申し訳有りませんが宜しくお願い致します。 又、リブート後もデバイスファイルの認識は有効ですか。 もし、認識していない場合は教えていただいたコマンドを実行すればデバイスファイルがアサインされると言うことですが、SCSI-IDの確認方法はありますか。 といった感じで表示されるていればOKで、その場合のデバイスファイルが/dev/st0になるということでよろしいでしょうか。 st xxxxx 〜 Module Size Used by Webの情報を確認したところ、ドライブ装着後にOSのインストールをしている場合、デバイスは認識しているはずとの事なので、正常に認識しているとした場合lsmodを実行した結果が 回答有難うございます。 |
yamayama | |||
| HP-UX | システム管理 | 2003/4/21 | ストライピングの方法について | こんなこと、あまり意味無いのでしょうか? あくまでも10個のうちの2つのディスクに決め撃ちしたい。 例えば、10個のディスクでVGを構成していて、その内の2つでストライピングしたい。ただし、2つのディスクだけでVGは作りたくないです。 コントローラ配下に複数のディスクがある場合、特定のディスクだけでストライピングさせることは可能でしょうか? すみません、HP-UX11iでのストライピングの方法についてどなたか教えて下さい。 はじめまして。 |
16 | itoma |
| 2003/4/22 | RE:ストライピングの方法について | それを更にストライピングすることにあまり意味はないと思います。 また、物理ボリュームといってもStorageWorks XPのようなディスクアレイ装置で切り出された仮想ボリュームでは、RAID0/1やRAID5でストライピング済みですから データベースの表領域のようにランダムI/Oが多ければ、パフォーマンスが良くなるかは不明です。 シーケンシャルI/Oが多ければ意味はありますが、 >こんなこと、あまり意味無いのでしょうか? で、ここまで書いてなんですが |
1 | hara2 | ||
| 2003/4/22 | RE:ストライピングの方法について | 想定されたように配置されるかは試したことがありません。 (lvcreate を -i 2で2台に分散するよう定義していますが) lvextend 〜 PV1 PV2 PV3 PV4としたとき #lvextend -[L|l] <確保したい残りのサイズ> /dev/vgXX/lvolX 物理ボリューム3 物理ボリューム4 ※-I xxで指定したサイズより小さな端数は残ってしまいますが。 #lvextend -[L|l] <※ボリューム1,2の空きサイズめいっぱい※> dev/vgXX/lvolX 物理ボリューム1 物理ボリューム2 lvextendを二回実行すればよいのでは? |
3 | hara2 | ||
| 2003/4/22 | RE:ストライピングの方法について | # lvextend -[L|l] <サイズ> /dev/vgXX/lvolX /dev/dsk/cXtYdZ
/dev/dsk/cAtBdC # lvcreate -I xx -i 2 /dev/vgXX その後、lvextendでサイズとPVを指定すれば出来ます。 lvcreateで -[L|l]を使わずにLVOLを作成、 LVMでも可能です。 |
5 | hara2 | ||
| 2003/4/22 | RE:RE:ストライピングの方法について | 物理ボリューム・グループの設定でその辺も何とかなるんでしょうか? というようにすると(出来るか分かりませんが)ストライプとしては、1と2,3と4がそれぞれペアになってそのペアに対して2つに分散されるのでしょうか? #lvextend -[L|l] <サイズ> /dev/vgXX/lvolX 物理ボリューム1 物理ボリューム2 物理ボリューム3 物理ボリューム4 ただ、ストライプとしては2つに分散したいが、容量的に2つで足りない場合はどうすれば良いでのでしょうか? ありがとうございます。参考になりました。 |
itoma | |||
| 2003/4/22 | RE:ストライピングの方法について | LVMでは難しそうですが、VxVMなら簡単です。ストライプならBase-VxVMで出来ます。 | 1 | さんぺい | ||
| 2003/4/22 | RE:ストライピングの方法について | # lvcreate -I xx -i xx -L サイズ /dev/vgXX など 論理ボリューム単位(lvol)でストライプ化されたlvolを作成することは可能ですけど、それでは駄目でしょうか? |
1 | koyata | ||
| 2003/4/22 | RE:RE:ストライピングの方法について | lvcreate -i
2 〜 だど2つの物理ボリュームでストライプされるんですよね。任意の物理ボリュームに出来るとは限らないですよね。やり方によってはどうにかなるものでしょうか? lvolでストライピングするので構わないのですが、これだとどの物理ボリューム上にストライプされるかを指定可能でしょうか? ありがとうございます。 |
itoma | |||
| OpenView | OpenView 一般 | 2003/5/15 | オブジェクトのプロパティ | オブジェクトのプロパティのケーパビリティの中のisMcClusterMemberですが、どのようなノードがこの項目が真になるかわかりますでしょうか? | 17 | rahaina |
| 2003/5/15 | RE:オブジェクトのプロパティ | 私の古い知識では、この製品はHPUXしか聞いたことがないです。 HP製「MC/ServiceGuard」という製品が対象でしょう。 McClusterというくらいですから、 実機で確認したわけではありませんが、 >>また、このマシンがHP機でなくても、この値はTRUEになるのでしょうか? このファイルもインストールされないでしょう。 MC/Service Guardをインストールしないと、 /usr/lbin/cmsnmpd だったとおもいますが、 たしかpathは 事実です。 cmsnmpdというプロセスが管理しているのは MC/SG用のMIB値は、 合わないとTRUEにはならないでしょう。 プロセスが動作していても、SNMPのコミュニティ名が (具体的にどのMIB-IDかはわかりません。すいません。) 考えられます。 snmpdm + hp_unixagt プロセスのおかげだと isMcClusterMember がTRUEになれるとしたら、 もし、cmsnmpdが動作していなくても Trueになるのではないでしょうか。 NNMでは、isMcClusterMemberが cmsnmpdプロセスが動作中のとき、 snmpdmプロセスと、 MC/SGのクラスターを組んでいて、かつ、 対象のホストで、 >>これはクラスター構成を組んでるだけで、TRUEになりますか? |
10 | OceanView | ||
| 2003/5/15 | RE:オブジェクトのプロパティ | hpmcCluster MIB の isMcClusterMember は TRUE
になります。 クラスター構成(MC/Service Guard) のときです。 |
3 | テレコム担当者 | ||
| 2003/5/15 | RE:RE:オブジェクトのプロパティ | また、このマシンがHP機でなくても、この値はTRUEになるのでしょうか? クラスター構成を組んだマシンで、NNMが二重化されていなくてもTRUEになるのでしょうか? これはクラスター構成を組んでるだけで、TRUEになりますか? |
rahaina | |||
| 2003/5/16 | RE:オブジェクトのプロパティ | cmsnmpdが動作しているときにはTRUE、動作していないときにはFALSEになることが確認できました。 ありがとうございました。 >OceanViewさん |
rahaina | |||
| OpenView | OpenView 一般 | 2003/5/14 | マップの大きさの変更の仕方について | マップ画面の「サブマップのプロパティ」の「表示」タブから「背景グラフィックス」編集ボックス内の「選択」ファイルを削除しました。 変更は下記の方法で実施しました。 事象は変わりませんでした。 地図(日本地図)を貼り付けているためと思い、外してみたのですが、 宜しくお願い致します。 どなたかマップの大きさの変更の方法をご教授願いませんでしょうか? マップの大きさの変更が出来ずに悩んでおります。 OVのバージョンは、6.2です。 OVについての知識はあまりありません。 宜しくお願い致します。 初投稿のdeptと申します。 TO:各位様 |
21 | dept |
| 2003/5/15 | RE:マップの大きさの変更の仕方について | シンボルが大きくなりませんか? 広い場所へもっていってみてはどうでしょう。 ちょっとアイコン(シンボル)を一つつまんで、 マップに空白領域が多い場所があったとしたら、 |
3 | OceanView | ||
| 2003/5/15 | RE:RE:マップの大きさの変更の仕方について | 背景のサイズから外へはシンボルは表示されない。 ・マップの中の背景が、上記の大きさから変わらない。 背景の大きさが変わらないので隙間が出来る。 ・ウィンドウを広げても、 +----------------+ | | |+----------+ | || | | || | | || | | || | | |+----------+ | +----------------+ 小さい枠:マップの中の背景(現在は日本地図) 大きい枠:ウィンドウ 図を書いてみました。 更にややこしくしてしまったら申し訳ないですが、 WEB上のマニュアル等で該当の事が記述してある箇所がないかを調べてみたのですが、見つけることが出来ずにいます… マップ自体のサイズが変わらない。 ・ウィンドウ枠は広くなるがNNMマップとの間に隙間ができて FDH殿の返信内容の下記の事象になります。 画面を貼り付けたPPT資料を添付等できればよいですが… 言葉足らずで申し訳ありません。 ご返信ありがとうございます。 CC:各位殿 TO:FDH殿、OceanView殿 |
dept | |||
| 2003/5/15 | RE:マップの大きさの変更の仕方について | こんな解答しか出来なくて申し訳ありません。 後記の方であれば、何が原因かちょっと判断できません。 前記の方であれば、シンボルのサイズというのは、シンボルのグラフィックファイルが用意されていて、UNIX版のNNMでは、その用意されているサイズ以上にはおおきくなりません。Windows版はウィンドウサイズに合わせて大きくなりますが、マップ上に表示されているシンボルの数にもよりますので、どこまでも大きくなるとはかぎりません。 それとも、ウィンドウ枠は広くなるが、NNMマップとの間に隙間ができてマップ自体のサイズが変わらないということですか? ちょっと、イメージ出来ないのですが、シンボルの大きさが変わらないということですか? すみません... > ウィンドウ内のマップの大きさは変わりませんでした。 |
3 | FDH | ||
| 2003/5/15 | RE:マップの大きさの変更の仕方について | この設定で、次回NNM起動時にも同じ大きさで表示されます。 [表示]→[ウィンドウの表示位置]→[このサプマップの表示位置の保存]もしくは、[オープン中の全サプマップの表示位置の保存]を選択してください。 もし変更できたら、その後メニューバーから、 ウィンドウのコーナーをドラッグして、ウィンドウのサイズを変更できないのでしょうか? |
3 | FDH | ||
| 2003/5/15 | RE:RE:マップの大きさの変更の仕方について | ウィンドウ内のマップの大きさは変わりませんでした。 ウィンドウのサイズは大きくなるのですが、 ウィンドウのコーナーをドラッグした場合なのですが、 返信ありがとうございます。 >ウィンドウのサイズを変更できないのでしょうか? >ウィンドウのコーナーをドラッグして、 |
dept | |||
| 2003/6/2 | RE:マップの大きさの変更の仕方について | 以上です。 マップの大きさが変更することが出来ました。 この機能を解除しましたところ、 実行されていたためと判明しました。 「パンとズーム」(表示->パンとズーム)機能が 本事象につきましては、 多数の方に返信いただきましてありがとうございました。 本件につきまして、 TO:各位様 |
dept | |||
| 2003/5/15 | RE:マップの大きさの変更の仕方について | Windows版NNMは確認していません。 windowに沿って拡大縮小されています。 手元のUnix版NNM6.2では、背景画の日本が 最新のパッチをあてることをお勧めします。 それはバグの可能性が大です。 とすると、 領域にいるままで、マウスでも触れられない Windowをちいさくしたらシンボルが架空の されていないという現象に陥ったり、 背景の絵がウィンドウに沿って拡大/縮小 触ることもできなくなりますか? 見えなくなってしまって 欠けた領域にいたシンボルは、 そして、欠けたり切られていたとしたら、その 縮小されて見えますか? それともウィドウの比率に沿って 日本の絵は切られますか? どうなりますか? そのwindowをものすごく縮小した場合、 たとえば、 その中におさまっているとします。 Windowに表示したと仮定します。日本は deptさんが日本地図をある一定の大きさで 極端な表現ですいませんが、 確認させてください。 |
3 | OceanView | ||
| 2003/5/20 | RE:RE:マップの大きさの変更の仕方について | 宜しくお願い致します。 もしパッチの種類等ご存じでしたらご教授願いませんでしょうか? 探してみたいと思います。 パッチはあてたつもりだったのですが、漏れていたのかもしれませんね… 当方でもUnix版NNM6.2 を使っています。 > Windows版NNMは確認していません。 > windowに沿って拡大縮小されています。 > 手元のUnix版NNM6.2では、背景画の日本が > 最新のパッチをあてることをお勧めします。 > それはバグの可能性が大です。 > とすると、 > 領域にいるままで、マウスでも触れられない > Windowをちいさくしたらシンボルが架空の > されていないという現象に陥ったり、 > 背景の絵がウィンドウに沿って拡大/縮小 触ることも見ることも出来なくなります。 はい、欠けた領域にいたシンボルは、 > 触ることもできなくなりますか? > 見えなくなってしまって > 欠けた領域にいたシンボルは、 > そして、欠けたり切られていたとしたら、その 日本の絵は切れてしまいます。 この場合、ウィンドウの比率に沿うことはなく、 > 縮小されて見えますか? > それともウィドウの比率に沿って > 日本の絵は切られますか? > どうなりますか? > そのwindowをものすごく縮小した場合、 > たとえば、 > その中におさまっているとします。 > Windowに表示したと仮定します。日本は > deptさんが日本地図をある一定の大きさで > 極端な表現ですいませんが、 実際はくちゃくちゃになってしまってました、すいません。 テキストエディタで作った時は図はうまくいってたのですが… 返信が遅れてしまい申し訳ありません。 CC:各位殿 TO:OceanView殿 |
dept | |||
| OpenView | OpenView 一般 | 2003/5/13 | ovdumpeventsコマンドについて | 宜しくお願い致します。 かなり基本的な質問かもしれないので大変恐縮なのですが、ご教授頂けますでしょうか。 man ページを確認しましたが、特に可とも不可とも記述はありませんでした。 このオプションを指定する際、データベースのパスを指定すると思うのですが、このとき指定するパスとして、テープデバイスやCD-ROMなどは有効なのでしょうか? ovdumpeventsコマンドの -d オプションについてです。 [環境] NNM6.2 Solaris8 |
21 | mtd |
| 2003/5/15 | RE:ovdumpeventsコマンドについて | テープデバイスやCD-ROMは無効です。 のような OV のデータベースのパスを指定します。 ovdumpevents -d /var/opt/OV/share/databases/eventdb つまり ovdumpevents -d $OV_DB/eventdb ovdumpevents の -d は、 |
5 | テレコム担当者 | ||
| 2003/5/20 | RE:ovdumpeventsコマンドについて | アーカイブ化している場合は駄目だと思います。 フォーマットしていれば使用できると思いますが、tar等で、 DATの場合も、(余り考えられませんが)ファイルシステムとして、 指定する必要があると思います。 -d オプションについては、ファイルシステムのディレクトリを |
5 | layman | ||
| 2003/5/19 | RE:ovdumpeventsコマンドについて | ありがとうございました。 お騒がせしましてすみませんでした。 結果を報告したいと思います。 環境が作れたときに検証ができましたら、 気がします。 DATの場合はCD-ROMのようには単純にいかないような どうしても環境がなく確認できなかったのですが、 ご回答頂いた後にすみません。 # ovdumpevents -d /cdrom/cdrom0 実現できました。 CD-ROMであれば、以下のように指定することで いろいろやってみました結果、 返信ありがとうございます。 |
mtd | |||
| HP-UX | HP-UX 一般 | 2003/5/8 | HP-UX11.0での32ビットアプリケーションの共有メモリー制限について | 同じような問題に直面された方で回避策とうございましたらご教授ください。 それとも、1プロセスあたり1.75Gなのでしょうか。 これって、32ビットアプリケーション全体で1.75Gなのでしょうか。 調べてみると、どうもその制限があるようです。 1.75Gを境に共有メモリーが取れなくなりました。 先日HP-UX11.0のサーバで32ビットアプリケーションが 制限について教えてください。 HP-UX11.0で稼動する32ビットアプリケーションの |
21 | yukio |
| 2003/5/15 | RE:HP-UX11.0での32ビットアプリケーションの共有メモリー制限について | お話できなくなります。 > ご存じでしたらご教授ください。 > ところで、この対策をしたアプリケーションとしていないアプリケーションは、共有メモリーを介して、お話し出来なくなってしまうのでしょうか。 アドレス範囲が 4GB という制限は 32bit OS ならどこでもそうだと思いますが、HPUX のように quodrant などに分けていない場合は、全体としての制限で 4GB弱というのはあっても、共有だけで 1.75GB というのがない OS はあるでしょう。それでも無制限とは思えませんが。 > HP-UX以外のOSでこんな制限など知っていらっしゃる方いらっしゃいますか? http://www.jpn.hp.com/biz/products/manual/hp_ux/html-11i/hpux_memory_management_wp_jp.html HPUX の場合、その 4GB を 4つの Quoadrant(1GB) というものにわけており、それらのエリアの用途が決まっています。共有エリアは第3,4 Quoadrant になり、第4 Quodrant は IO 予約領域が 256MB あるので、1.75GB という制限ができています。HPUXのメモリ管理については、下記のドキュメントがとてもよくできています。 (0x00000000 から 0xffffffff まで。) 32bit だと 4GB までのアドレスしか扱えません。 >しかし何故にこんな制限があるのでしょうか。 |
10 | oops | ||
| 2003/5/15 | RE:RE:HP-UX11.0での32ビットアプリケーションの共有メモリー制限について | 気長に試してみたいと思います。 ありがとうございました。実験君になってしまいますが、 ということは、根本的に対策を取る必要があるということですね。 >お話できなくなります。 行っているんですね。 HP-UXはそのようなメモリー空間の使用方法を そうですか、4Gという制限は判ってはいたのですが、 ありがとうございました。 |
yukio | |||
| 2003/5/9 | RE:HP-UX11.0での32ビットアプリケーションの共有メモリー制限について | ご存じでしたらご教授ください。 ところで、この対策をしたアプリケーションとしていないアプリケーションは、共有メモリーを介して、お話し出来なくなってしまうのでしょうか。 HP-UX以外のOSでこんな制限など知っていらっしゃる方いらっしゃいますか? しかし何故にこんな制限があるのでしょうか。 有効な情報ありがとうございました。 これから試してみますので、解決までは至っておりませんが 皆様、ありがとうございます。 |
yukio | |||
| 2003/5/8 | RE:HP-UX11.0での32ビットアプリケーションの共有メモリー制限について | http://devrsrc1.external.hp.com/STK_ja_JP.SJIS/partner/memwindow.pdf このあたりは,Memory Windowsのホワイトペーパーが参考になると思います。 ・システム(32bitアプリ)全体 : 0.75GB + 1(2)GB×n ・1プロセス : 1.75(2.75)GB なお,テレコム担当者さんのかかれているMemory Windowsを使用すると次のようになります。 1プロセスあたりの制限としてもそうですが,システム(32bitアプリ)全体の制限としても1.75(2.75)GBになります。 |
10 | ish | ||
| 2003/5/8 | RE:HP-UX11.0での32ビットアプリケーションの共有メモリー制限について | 1.75GBの制限を拡張する方法については、テレコム担当者さんが書かれた通りです。ただ、大規模な共有メモリが必要なのであれば、64bit
へ移行することをお勧めします。64bit であれば、共有メモリは約8TBまで使用可能です。 1プロセスあたりの制限です。 |
9 | oops | ||
| 2003/5/8 | RE:HP-UX11.0での32ビットアプリケーションの共有メモリー制限について | PHKL_27980 VxFS 3.1
cumulative patch: CR_EIEM PHKL_27813 POSIX AIO;getdirentries;MVFS;rcp;mmap/IDS PHKL_20016 2nd CPU not recognized in G70/H70/I70 PHKL_18543 PM/VM/UFS/async/scsi/io/DMAPI/JFS/perf patch PHKL_17038 Data Page Fault when field vmtrace'ng fix PHCO_23705 memory windows cumulative patch PHCO_23651 fsck_vxfs(1M) cumulative patch PHCO_21187 cumulative SAM/ObAM patch この機能を使う場合には、以下のパッチを当てておくと良いです。 Memory Windows をイネーブルにするには max_mem_window を設定してください。 SHMEM_MAGIC は 2.75GBytes に拡大可能です。 ただしSHARED_MAGIC では 1.75GBytes の制限をうけます。 1.75GBytes の制限を取り除きます。 機能です。 Memory Windows とは大規模のアプリケーションに固有の共有メモリを利用する為の もし、HP-UX11.0 以上であればMemory Windows の機能も使えます。 この機能は 10.20 からですが、10.20 ではパッチが必要です。 1.75G の制約から 2.7G に拡大されます。 -M ファイル を EXEC_MAGIC から SHMEM_MAGIC に変更します 出来たバイナリに対して chatr -M を実行してください。 可能であれば、ld(1)に -N オプションをつけてローダにかけてください。 32ビットアプリケーションはコンパイル可能ですか? |
10 | テレコム担当者 | ||
| HP-UX | HP-UX 一般 | 2003/5/2 | ホスト名を変更するとCDEが動かなくなる現象について | どなたか、ご存知の方ご教授ください。よろしくお願いいたします。 るのでしょうか? 上記3箇所以外にも、ホスト名の変更に伴って作業する事項はあ 動かしております。 のですが‥‥。 ちなみに他のアプリケーションとしてNNM6.2 も どうやら、まだ古いホスト名とが認識されている部分があるような とでて、CDEログイン画面に戻されてしまいます。 「The Desktop Messaging System Could Not Been Started」 が、そこからログインしようとすると、 「Welcome to New-Name」と新しいホスト名で表示されるのです 以上を行って再起動をかけると、CDEのログイン画面では、 HOSTNAME="New-Name" いホスト名を表記 B /etc/rc.config.d/netconf ファイル内のHOSTNAME に新し 自分のIPアドレス ↑ 192.168.1.1 New-Name を併記 A /etc/hosts ファイル内の自分のIPアドレスに新しいホスト名 @ # hostname New-Name コマンドの実行 試みました。(以下、新しいホスト名はNew-Nameとしています。) そこで、SAMを使わずに下記の通り実行してホスト名の変更を を変えるかがわかりませんでした。 ホスト名を変えたいと思ったのですが、SAMのどこでホスト名 HP-UX 11.00を使っています。 |
21 | Bosshie |
| 2003/5/2 | RE:ホスト名を変更するとCDEが動かなくなる現象について | わからないでおります。 どのようにこのファイルを変更すればよいか、 元のホスト名についての表記がなされていないので、 具体的にこのファイルになにを書き足せばよいのでしょうか? という行があるだけでした。 dtspc allow 127.0.0.1 loopback コメントアウト行で書かれたファイル解説の後に、 /usr/adm/inetd.sec を見てみましたが、 >テレコム担当者様 |
Bosshie | |||
| 2003/5/2 | RE:ホスト名を変更するとCDEが動かなくなる現象について | とかでしょうか? あとは、実はDNSサーバーを見に行っている... 上からヒットした所を参照します。 同じホストネーム、同じIPが存在すると /etc/hosts の古いホストネームの行は削除しましたか? 併記という記述が気になりましたが、 |
5 | falia | ||
| 2003/5/2 | RE:ホスト名を変更するとCDEが動かなくなる現象について | 念のためDNS優先になっていないかどうか確かめたいのです。) アドレス引きに行く設定ってどこで行うんでしたでしょうか? (もともと古いホスト名の時もDNSは使用しておりませんでした。 これって、/etc/hostsファイルより優先してDNSを使って また、DNSも使用していないと思いますが‥ 重複して残っていることはないです。 /etc/hosts はきちんと、古いホスト名の部分を書き換えたので、 >falia様 |
Bosshie | |||
| 2003/5/3 | RE:ホスト名を変更するとCDEが動かなくなる現象について | 以上です files [NOTFOUND=continue] dns [NOTFOUND=continue] nis 一番に解決させればよいのではないでしょうか? その中の記述を下記のように設定し、 /etc/hosts を /etc 以下に nsswitch.conf というファイルを作成し |
6 | bamboo | ||
| 2003/5/2 | RE:ホスト名を変更するとCDEが動かなくなる現象について | です。 /usr/adm/inetd.sec 一番可能性が高いのは、 |
5 | テレコム担当者 | ||
| 2003/5/6 | RE:ホスト名を変更するとCDEが動かなくなる現象について | ありがとうございました。 (その頃はUNIX全般に詳しい先輩がいたのですぐ復旧しましたが‥) トラブルになった経験があったので、そのあたりはばっちりでした。 昔の設定をnetconf.bakというファイル名で同じディレクトリに保存してしまい、 以前、netconfファイルのルーティング設定の大幅な変更を行ったときに、 >takedan様 それと共に、今後の参考になりました。 ありがとうございました。 nsswitch.conf ファイルは念のため作成いたしました。 >bamboo様 とても助かりました。 ありがとうございました。 /usr/contrib/bin/X11/dr_dt ← このコマンドの存在を知らなかったので 当初、変えようとしていたホスト名は、16文字ものホスト名だったもので‥ 結局は、9文字以上のホスト名は使えないということでしょうか。 作業を試してみたところ、正常にCDEでログインできるようになりました! ためしに、5文字程度のホスト名で、私の質問内容にある@〜Bの than 8 characters. Yours appears to be 17 characters long. ERROR: HP CDE will not work properly if the hostname is greater そのまま的な意味の下記のエラーメッセージが表示されました。 Console Loginモードで上記コマンドを実行してみると、思いっきり >/usr/contrib/bin/X11/dr_dt を実行しましょう。 >テレコム担当者様 |
Bosshie | |||
| 2003/5/6 | RE:ホスト名を変更するとCDEが動かなくなる現象について | $HOME/.dt/errorlog $HOME/.dt/startlog /var/dt/Xerrors また、以下のファイルに有効な情報はありまんか? /usr/contrib/bin/X11/dr_dt を実行しましょう。 loopback をホスト名に変更する手はありますが、直るかは不明です。 dtspc allow 127.0.0.1 loopback 以下のエントリでも問題ないと思います。 > わからないでおります。 > どのようにこのファイルを変更すればよいか、 > 元のホスト名についての表記がなされていないので、 |
10 | テレコム担当者 | ||
| 2003/5/6 | RE:ホスト名を変更するとCDEが動かなくなる現象について | 一度確認してみてください。 /etc/rc.config.d以下にnetconfのバックアップをおいていませんか?net* となるファイルをnetconfと勘違いし読み込むのでnetconf.oldなどのバックアップがあると先にそちらを読み込みます。 |
3 | takedan | ||
| HP-UX | ネットワーク | 2003/5/2 | send()の振る舞いについて | 何か情報をお持ちの方がいらっしゃいましたら、ご教示をお願いします。 このような場合、TCPのackがタイムアウトするまでの間はsend()がブロックされるように記憶していたのですが、HP-UXだとこのような振る舞いになるものなのでしょうか。 異常系の動作確認をしていた際に気がついたのですが、端末側のUTPケーブルを抜いた後にHP側からsend()をコールすると正常終了します。 HP-UX11iにおいて、windows PCと通信するapを作成しております。 |
15 | kurihara |
| 2003/5/2 | RE:send()の振る舞いについて | # この動作は以前から変わってないと思いますが…。 ソケットの送信バッファに入れられた時点で正常終了したと思います。 send(2)は実際に送信されるまでブロックされるのではなく、 |
5 | MAMIX | ||
| 2003/5/2 | RE:send()の振る舞いについて | #
私が以前に利用していたNEC製のUX/4800というOSでは、相手局からのackが帰ってくるまではsend()がブロックされていたため、HP-UXでもそうなるものと思いこんでおりました。 それとも、HP-UXのソケットは生成されたときの規定値がノンブロッキングモードに設定されていると言うことなのでしょうか。 MAMIX様のおっしゃるような振る舞いは、生成されたソケットに対してfcntl()でO_NDELAYをセットし、ノンブロッキングモードに指定したときの振る舞いではないのでしょうか。 早速のご投稿、ありがとうございます。 |
kurihara | |||