| カテゴリ | サブカテゴリ | 登録日 | タイトル | 内容 | ポイント | 表示名 |
| HP-UX | HP-UX 一般 | 2003/8/14 | coreダンプの出力先の変更について | 環境変数等で指定出来ないかなーと期待してるんですが、ダメですか? アプリケーションがcoreを吐いた場合にその出力先を特定のディレクトリを指定させることは出来ないでしょうか。 OSはHP-UX 11iを使用しております。 もし方法があれば教えて下さい。 |
29 | itoma |
| 2003/8/15 | RE:coreダンプの出力先の変更について | -rw------- 1 root ... core.3318 -rw------- 1 root ... core # ll core* Quit(coredump) # sleep 999999 core_addpid: 1 = 0 # echo core_addpid/W 0 | adb -w -k /stand/vmunix /dev/kmem -rw------- 1 root ... core.3318 # ll core* Quit(coredump) # sleep 99999 core_addpid: 0 = 1 # echo core_addpid/W 1 | adb -w -k /stand/vmunix /dev/kmem としておけば、プロセスが吐くコアファイルの末尾にプロセスIDがつけられます。以下に例を挙げて起きます。 # echo core_addpid/W 1 | adb -w -k /stand/vmunix /dev/kmem もし、複数のプロセスが同じディレクトリで動いていてそれらのプロセスが吐くCOREファイルを区別したいのであれば、カーネル変数の”core_addpid”を設定するという方法もあります。 |
3 | isao | ||
| 2003/9/8 | RE:RE:coreダンプの出力先の変更につ | 試しにやってみましたが、sleppが強制終了しませんでした。Quitの後で何かキー入力が必要ですか? sleepコマンドを実行して、プロンプトが返ってこない状態でQuit(coredump)と入力? Quit(coredump) # sleep 99999 試しにcoreを吐かせたいのですが、例としてあげて頂いている内容をそのまま実行すれば良いのでしょうか? 本筋から脱線気味ですが。 古い話で申し訳ないですが、以前頂いた返信の内容で教えて頂きたいことがあります。 お世話になります、itomaです。 |
itoma | |||
| 2003/9/8 | RE:RE:RE:coreダンプの出力先の変 | を実行してみてください。 # kill -3 xxxx XXXXはプロセスIDですので # [1] xxxx # sleep 9999 & できます。 もしこれでも動作しなければ以下の方法で確認 ctrlを押しながら\をおしてみてください。 を実行したあと、プロンプトがかえってこない状態で #sleep 99999 SIGQUITを送るという意味です。 はQuit(coredump)を入力するのではなく Quit(coredump) # sleep 99999 isaoさんが書いた |
5 | uhyo | ||
| 2003/8/15 | RE:RE:coreダンプの出力先の変更につ | ありがとうございます。 coreファイルの名前は変えられるのですね。 本来の主旨とは異なりましたが、参考になりました。 |
itoma | |||
| 2003/8/15 | RE:coreダンプの出力先の変更について | あれば、この方法が使えるのではないかと思います。 ワーキングディレクトリがどこでもかまわないので そこにcoreが作られたのではないかと思います。 出力先として希望されるディレクトリに移しておけば chdir() system callでワーキングディレクトリを |
3 | kab | ||
| 2003/8/14 | RE:coreダンプの出力先の変更について | なります。 なってしまい、起動したディレクトリは無関係に chdir()が呼ばれれば、そこがワークディレクトリに 高くなりますが、もしアプリケーション内部で 特定の場所でコアがはかれる可能性は アプリケーションの起動をそこで行えば アプリケーションのコアはそのアプリのワークディレクトリにはかれます。 詳細はman coreをみていただきたいのですが 残念ながらきびしいと思います。 |
5 | uhyo | ||
| 2003/8/14 | RE:RE:coreダンプの出力先の変更につ | ありがとうございました。 やはりダメですか。 |
itoma | |||
| OpenView | OpenView 一般 | 2003/9/3 | NNMのエラー確認方法 | よろしくお願い致します。 冒頭の通り、非常にアバウトな質問で恐縮ですが、何かご存知の方がいらっしゃればご教授頂きたく存じます。 こういったエラーが何かのログに出力されたりするものなのか?また、出力されるのであれば、どこにあるファイルなのか?が知りたいと思っています。 などを考えています。 ・その他、NNMの稼動上、何か問題のある事象 ・DBの不整合や異常 ・プロセスの異常終了 アバウトな質問で恐縮ですが、NNM自身のエラーの確認方法が知りたいと思っています。思いつく部分で言えば、たとえば... |
36 | じゃが |
| 2003/9/8 | RE:NNMのエラー確認方法 | 目を通させていただきます。 マニュアルの方は確認が出来ておりませんでしたので、 ありがとうございます。 K.SakaIさん お教えいただいたファイルやコマンドで確認をしてみます。 ありがとうございます。 テレコム担当者さん |
じゃが | |||
| 2003/9/3 | RE:NNMのエラー確認方法 | http://ovweb.external.hp.com/lpe/doc_serv/ http://www.jpn.hp.com/biz/products/manual/index.html オンラインマニュアルは以下から入手できます。 ぜひ一度目を通されるとよろしいかと思います。 テレコム担当者さまほど実践的でなく、恐縮ですが、「NNM ネットワーク管理ガイド」の付録に、各サービスの役割や、トラブル時の切り分け・確認方法、ログの所在などが紹介されています。 最近になってようやくNNMなどをいじるようになりまして、僕も同じような疑問を持って調べていました。 |
7 | K.SakaI | ||
| 2003/9/3 | RE:NNMのエラー確認方法 | ovdumpevents を実行して見つけるのはいかがでしょうか? >・その他、NNMの稼動上、何か問題のある事象 ログは残りません。 ただし、DB 不整合は NNM 自身が関知する範囲外になりますので ovdbcheck.log など。 /var/opt/OV/share/log の下に残ります。 >・DBの不整合や異常 現在までの作業ディレクトリは "/" でした。 また、/var/opt/OV/tmp/core ファイルも保存します。 障害のデバッグ時の参考として残されました。 このファイルを保存します。 内部エラーにより ovw は終了しました。このファイルは、 2003年06月27日 19時39分58秒 JST # head ovw_err.log プロセス名 + _(アンダースコア)+ "err" + ".log" です。 /var/opt/OV/log の下に ovw_err.log の様に作成されます。 >・プロセスの異常終了 |
8 | テレコム担当者 | ||
| HP-UX | システム管理 | 2003/9/5 | /var/adm/sw/patchを削除すると | 宜しくお願いします そこで、割合を占めている/var/adm/sw/patchの削除を考えたのですが、このディレクトリをrmコマンドで消すのは危険なのでしょうか? /varが圧迫されてきたのでシェイプアップを考えております。 お世話になります。 |
21 | komutan |
| 2003/9/8 | RE:/var/adm/sw/patchを削除すると | 確認します。 大変失礼致しました。 K.SakaI様 |
komutan | |||
| 2003/9/5 | RE:/var/adm/sw/patchを削除すると | http://www3.jpn.hp.com/cgi/service/itrcforum/msg_list_disp.cgi?open_flag=1&mode=0&category=4&msg_id=4610 /var/adm/swのダイエットをしたい そのものズバリの話題が過去にありますので、参照ください。 |
10 | K.SakaI | ||
| HP-UX | システム管理 | 2003/9/5 | HP ANSI C コンパイラについて | ちなみにOSはHP−UX 11.0です。 また確認方法を教えていただきたけないでしょうか? ご存知の方は教えていただきたいのですが、HP ANSI CコンパイラとはHP−UXの本体に最初から入っているものなのでしょうか? HPへのORACLE9iのインストール作業でかなり大変な目にあっております。。。 いつもお世話になっております。 |
24 | masahiko |
| 2003/9/6 | RE:HP ANSI C コンパイラについて | ------------------------------------ ln -s /usr/lib/libXtst.2 libXtst.sl ln -s /usr/lib/libXt.3 libXt.sl ln -s /usr/lib/libXp.2 libXp.sl ln -s /usr/lib/libXm.4 libXm.sl ln -s /usr/lib/libXi.3 libXi.sl ln -s /usr/lib/libXhp11.3 libXhp11.sl ln -s /usr/lib/libXext.3 libXext.sl ln -s /usr/lib/libXIE.2 libXIE.sl ln -s /usr/lib/libX11.3 libX11.sl cd /usr/lib umask 022 ----------------------------------------- 一度ご確認下さい。 Oracleのサイト等では割とメジャーな話みたいですが、 だけみたいです。 必要ないはずです。単にANSI/Cの開発キットをインストールすると下記の必要リンクが自動的に作成されるという ANSI/CコンパイラはPro*C等の開発をしないのであれば (インストールがこけます) Xのライブラリリンクが必要となります。 Oracleユニバーサルインストーラーを使うにあたって どのような大変な状態か書かれていないので詳細は不明ですが、HP-UX11iベースでの話であれば |
kajikaji | |||
| 2003/9/5 | RE:HP ANSI C コンパイラについて | swlistで表示されます。 別途、有償のプロダクトです。 |
K.SakaI | |||
| 2003/9/5 | RE:HP ANSI C コンパイラについて | B3899BA HP C/ANSI C Developer's Bundle for HP-UX 11.00 (S700) ワークステーションモデル B3901BA HP C/ANSI C Developer's Bundle for HP-UX 11.00 (S800) サーバモデル 型番でいうと次の製品になります。 |
ish | |||
| HP-UX | システム管理 | 2003/9/4 | パッチPHNE_28538について | そもそも、パッチのインストールはすべて必須なのでしょうか? 原因等、ご存知の方がいらっしゃりましたら、返信願います。 現在H9000/A500のHP-UX11.0を使用しており、ORACLE9iに必要なパッチの依存パッチPHNE_28538をあてると再起動後、システムが起動しなくなる現象が出ております。 |
30 | masahiko |
| 2003/9/5 | RE:パッチPHNE_28538について | うーん、、、結構大変ですね。 パッチ適用の順序は気にしており、先にPHNE_27902、次にPHNE_28538を実行したのですが、swcopyでまとめて実行すれば、とのことですね。 ありがとうございます。 |
masahiko | |||
| 2003/9/5 | RE:RE:パッチPHNE_28538について | http://www3.jpn.hp.com/cgi/service/knavi/doc_list_disp.cgi?category=301 レスポンスセンタ技術情報ツリーの中に、パッチをまとめてダウンロードしたり、適用する手順がまとめられていますので、参考にして楽をしてください。 順序をひとつひとつ気にして適用していたのでしたら、それは本当に大変だと思います。 |
K.SakaI | |||
| 2003/9/5 | RE:パッチPHNE_28538について | このシェルを実行すれば、パッチの解凍からデポ化まで自動で行ってくれるので結構便利です。 ITRCから依存パッチもまとめてダウンロードした場合は、複数のパッチをまとめてくれるシェルも一緒にダウンロードできたと思います。 今回のような事象を事前に防ぐには、ITRCからパッチをダウンロードする際に依存パッチも一緒にダウンロードすることです。 今回の場合は、適用するパッチが「PHNE_28538」なのでSTREAMSのパッチは「PHNE_27651」以降を先に適用する必要があります。 通常の依存パッチであれば、基本的に適用する順番を気にする必要はないはずですが、この「ARPA」と「STREAMS」のパッチについては、「STREAMS」が先に適用されていないとOSが起動しないといった現象が発生したと記憶します。 「ARPA」のパッチは「STREAMS」のパッチと互いに依存しあっており、この2種類のパッチについてはswcopyで、まとめて適用した方がよいと思います。 今回適用されようとしているパッチは、「ARPA」のパッチになります。 |
ボーボボ | |||
| 2003/9/5 | RE:パッチPHNE_28538について | まずはswremoveでPHNE_28538を削除してから上記手順を実施してみて下さい。 パッチは慎重に当てて下さい。 7.「3.〜6.」を問題がなくなるまで繰り返す。 6.パッチが複数ある場合はデポ作成(swcopy,swlist) ⇒ここでDependency パッチがある場合は追加でダウンロード 5.問題の分析 ログは(/var/adm/sw/swagent.log にもあります) 4.ログにERRORもしくはWARNINGの文字があったら内容確認後、中断。無い場合は[done] 3.swinstallで診断後のログ確認。 ←ここが重要 2.パッチが複数ある場合はデポ作成(swcopy,swlist) 1.Patch Textのインストール方法&特別なインストール方法を確認 パッチのインストール手順例 そもそもパッチのインストール手順に問題があるようです。 |
削除済 | |||
| 2003/9/5 | RE:パッチPHNE_28538について | http://forums.itrc.hp.com/cm/QuestionAnswer/1,,0xbb9d44f56197d711abdc0090277a778c,00.html 他に問題があったような書き込みがありました。↓ 正常に終了しました。 診断結果にも問題はありません。 ご指摘いただきました、手順等には問題ないです。 |
masahiko | |||
| 2003/9/6 | RE:RE:パッチPHNE_28538について | 知っていても掲示できない場合もありますからね。 フォーラムで掲示できる情報は限定されますので、、、 HPに調査を依頼するのが最短の解決策ではないでしょうか。 現在掲示頂いている情報ではForumsと同じ現象かは判りません。 masahikoさん指摘のリンク先にも行ってみましたが、USA版のITRC_Forumsでは最終結論はHPへ問い合わせた方がいいという結果でした。 それに答えが在るかもしれませんよ。 だからパッチテキストを見る事は大切な事です。 通常はDependenciesパッチが未インストールの場合は警告がでますが、まれに出ないパッチもあると聞いております。(多分バグなんでしょうけど、、、) PHKL_21857,PHKL_22142,PHNE_27651 つまりmasahikoさんはPatch Dependenciesである次のパッチについても既にインストール済みという事ですよね。 |
削除済 | |||
| 2003/9/6 | RE:RE:RE:パッチPHNE_28538につい | ※ただし、電話支援を含むサポート契約が必要! http://us-support2.external.hp.com/common/bin/doc.pl/screen=commonInfo/sid=45ec3d120e9979ebe4?Service=wps という便利なツールもありますよ。(以下URL) カスタム・パッチバンドル(カスタム・パッチ・マネージャ) 追記: |
削除済 | |||
| 2003/9/4 | RE:パッチPHNE_28538について | これは、必要だから必要と書いてあるので、当てたほうがいいと思います。 >そもそも、パッチのインストールはすべて必須なのでしょうか? パッチをもう一度当ててみても同様でしょうか? PHNE_28538だと特定できているということは、swremoveしてみて、正常に起動しているということですね? 最新のSupport PlusバンドルのQuality Pack for HP-UX 11.00, September 2003にも含まれるようですし。 本家のforumなど見てみましたが、このパッチそのものに問題があるような感じではありませんでした。 |
K.SakaI | |||
| 2003/9/4 | RE:パッチPHNE_28538について | かと思います。 にパッチバンドルで一括して入れてしまった方が楽 Dependencyの確認が面倒なら、K.Sakaiさんの言うよう 注意が必要です。 Dependencyパッチが芋づる式にあるようですので、 になっています。Dependencyパッチにもさらに PHKL_22142 -----------> PHKL_29434 PHKL_21857 -----------> PHKL_25613 PHNE_27651 (STREAMS) --> PHNE_27902 が指定されていますね。こちらも確認してみて下さい。なお、これらの最新のものは PHKL_21857 PHKL_22142の2つのDependency patch 記憶しています。このパッチには、ほかにも 関係のコマンドやアプリはまったく動かなかったと (PHNE_27651以降)を入れませんとネットワーク STREAMSのパッチにDependencyがあります。これ |
kab | |||
| HP-UX | システム管理 | 2003/9/4 | パッチのダウンロードについて | OSはHP-UX 11.00
なのですが、700/800のどちらを選択すればよいのでしょうか? 現在使用しているサーバはH9000/A500、 本ホームページでパッチをダウンロードする際に、ステップ1で700/800のハード選択をしなければなりませんが、これは何の数字なのでしょうか? 初歩的な質問で申し訳ありません。 |
23 | masahiko |
| 2003/9/5 | RE:パッチのダウンロードについて | ありがとうございます!! | masahiko | |||
| 2003/9/6 | RE:RE:パッチのダウンロードについて | それとも回答にご不満でしょうか? 回答者の功績にはポイントを付けるのもここの大切なルールですよ。>masahikoさん |
削除済 | |||
| 2003/9/4 | RE:パッチのダウンロードについて | #ざっくり言うと、modelって打ったときに出る3桁の数字のことです A500ならS800だと思います。 |
K.SakaI | |||
| 2003/9/4 | RE:パッチのダウンロードについて | 800シリーズはサーバです。 700シリーズは、ワークステーション、 |
ナカ | |||
| HP-UX | システム管理 | 2003/9/4 | 10.20から11iへバージョンアップ時のカーネル再構築 | このメッセージに対して何かしなければならないのか、それとも何もせずにアップデート作業をしても問題ないのでしょうか。 This warning can be suppressed with the +vnocompatwarnings options. The +vallcompat warnings option can be used to display more details,and the ld(1) man page contains additional information. /usr/ccs/bin/ld:(Warning)Linker features were used that may not be supported in future releases. としたところ以下のように出力されました。 /usr/sbin/mk_kernel インストールアップデートガイドによると、11iへのアップデートの前にカーネル再構築が必要とのことで |
16 | arakawam |
| 2003/9/4 | RE:10.20から11iへバージョンアップ時のカ | よいと言うことでしょうか。 とありますが、このメッセージに対しては何もしなくて 御返信頂きました内容の詳細は理解できていないのですが、インストールアップデートガイドによると「mk_kernelの出力でリストされた問題はすべて解決しておきます。」 御返信ありがとうございます。 テレコム担当者様 |
arakawam | |||
| 2003/9/4 | RE:10.20から11iへバージョンアップ時のカ | 従いまして mk_kernel
の時には無視出来ます。 こういう意味の警告です。 PA2.0 でコンパイルしたときのメッセージが有名ですね。 動きません。』という意味です。 このワーニングは『この a.out は互換性の問題があるので、全ての環境で 普通に a.out を ld で作ったとします。 カーネル(/stand/vmunix) で話をすると混乱しますので .... あります。問題には以下があります。 これらの問題には後から変更される機能だけでなく、アーキテクチャの問題が リンカは常に互換性の問題を検出したところに警告を出します。その他にも、 man ld だと.... ld(リンカ)の話ですね。 |
10 | テレコム担当者 | ||
| 2003/9/4 | RE:10.20から11iへバージョンアップ時のカ | やるべきではありません。 全く意味の無いことだと思います。 ${ORDER} +Accept TypeMismatch -a archive LOADOPTS= -noshared -P +nodefaultmap -k ${MAPFILE} -e rdb_bootstrap -PF \ +vnocompatwarnings を使いする事ですが、 警告を消すには /stand/build/config.mk の LOADOPTS に 対処と言っても警告が出ているだけですから... |
7 | テレコム担当者 | ||
| HP-UX | ネットワーク | 2003/9/3 | LANカードとlan0,lan2・・・との関連について | 0/9/0/0 0x001083FBE9BD 6 UP lan6 snap6 15 ETHER Yes 119 0/3/0/0 0x00306E0CC6D2 3 UP lan3 snap3 14 ETHER Yes 119 0/12/0/0/7/0 0x00306E04EDC4 14 UP lan14 snap14 13 ETHER Yes 119 0/12/0/0/6/0 0x00306E04EDC5 13 UP lan13 snap13 12 ETHER Yes 119 0/12/0/0/5/0 0x00306E04EDC6 12 UP lan12 snap12 11 ETHER Yes 119 0/12/0/0/4/0 0x00306E04EDC7 11 UP lan11 snap11 10 ETHER Yes 119 0/10/0/0/7/0 0x00306E041DAF 10 UP lan10 snap10 9 ETHER Yes 119 0/10/0/0/6/0 0x00306E041DAE 9 UP lan9 snap9 8 ETHER Yes 119 0/10/0/0/5/0 0x00306E041DAD 8 UP lan8 snap8 7 ETHER Yes 119 0/10/0/0/4/0 0x00306E041DAC 7 UP lan7 snap7 6 ETHER Yes 119 0/8/0/0/7/0 0x001083F8C412 5 UP lan5 snap5 5 ETHER Yes 119 0/8/0/0/6/0 0x001083F8C410 4 UP lan4 snap4 4 ETHER Yes 119 0/8/0/0/5/0 0x001083F8C41B 2 UP lan2 snap2 3 ETHER Yes 119 0/8/0/0/4/0 0x001083F8C42D 1 UP lan1 snap1 2 ETHER Yes 119 0/0/0/0 0x00306E06867B 0 UP lan0 snap0 1 ETHER Yes 119 Path Address In# State NamePPA ID Type Support Mjr# Hardware Station Crd Hdw Net-Interface NM MAC HP-DLPI DLPI lan1,2,4,5は4port PCIのLANカードになっていますが、これを上から順にlan1,2,3,4としたいのですが、どうしたらよいのでしょうか? L3000なのですが、lanscanを実行すると以下のようになります。 |
44 | arai887 |
| 2003/9/4 | RE:LANカードとlan0,lan2・・・との関連につ | 実際にやったことはありませんが,HP-UX11.xでもこの方法でできるのではないかと思います。 http://www3.jpn.hp.com/cgi/service/knavi/doc_disp.cgi?category=3&doc=jnav000005 レスポンスセンタ技術情報ツリーにHP-UX10.xのLANのインスタンス番号を変える方法が掲載されています。 |
10 | ish | ||
| 2003/9/4 | RE:RE:LANカードとlan0,lan2・・・との関 | 機会がありましたらやってみます。 大変参考になる情報のようです。 返信ありがとうございます。 |
arai887 | |||
| OpenView | OpenView 一般 | 2003/9/4 | omniback メディアコピーについて | OmnibackU4.0 windows2000 どなたかメディアコピーの方法をご教授下さい。 試しましたができませんでした。 コマンドラインからのメディアコピーも 対象マシンはultrium装置を一基しか搭載していません。また、データ形式はOmnibackUでフォーマットしています。 思いmanagerから操作を行いましたが、「OmnibackUメディア以外は選択しないで下さい」とメッセージが出力されてしまいます。 当方、ultrium媒体をコピーしたいと |
16 | tata |
| 2003/9/11 | RE:omniback メディアコピーについて | できれば情報源を教えて頂ければ助かります。 やはりそうでしたか・・ tsunataさん回答ありがとうございました。 |
tata | |||
| 2003/9/12 | RE:RE:omniback メディアコピーについて | うまくいくか分かりません。 等の問題や、実際は、私も試したことがないため、 ただし、ファイルデバイスの容量の制限、DISKの空き メディアコピーするという方法で可能かもしれません。 し、さらに、ファイルのデバイスから別のテープへ ultriumから、そのファイルのデバイスへメディアコピー いったん、ファイルとしてデバイスを作成し、 あと、どうしてもメディアコピーを行いたい場合は、 情報源は、HPさんの技術者です。 |
5 | tsunata | ||
| 2003/9/12 | RE:RE:omniback メディアコピーについて | 別のドライブをコピー用メディアを使用します。 コピーする場合は、いずれかのドライブをソース・メディア、 複数のドライブがあるライブラリ・デバイスのメディアを を指します。 メディア、ターゲット・メディアとはコピー先のメディア として準備します。ソース・メディアとはコピー元の ソース・メディア用、一方はターゲット・メディア用 メディアの種類が同じである2つのデバイスを、一方は コピーの方法: 《抜粋》 http://www.jpn.hp.com/biz/products/manual/openview/pdf/b6960-99024.pdf で説明がありました。 の第3版,137ページにメディアのコピーというタイトル マニュアルは,以下のURLのバージョン3.5forWinNT用 「HP OpenView OmniBack II 管理ガイド」私が見た メディアコピーに関する情報がマニュアルにありました。 |
5 | いっくん | ||
| 2003/9/11 | RE:omniback メディアコピーについて | メディアのコピーには、必ず2台必要とのことでした。 デバイスが一基しかない場合には、メディアのコピー機能は使用できないようです。 |
10 | tsunata | ||
| HP-UX | システム管理 | 2003/9/8 | 停電障害の後Bootできません | ***************************************** ->Choice:A Anything else skip redisplay the log entry A: ack read of this entry - X: Disable all future alert messages 0x58000860860010B0 00006708 08052B2D - type 11 = Timestamp 09/08/2003 05:43:45 0x00000060860010B0 00000000 00000000 - type 0 = Data Field Unused Check Chassis and Console Logs for error messages. LED State: Boot Failed. Running non-OS code. Non-critical error detected. FLASH FLASH ON OFF ON LEDs: RUN ATTENTION FAULT REMOTE POWER PROBLEM DETAIL: 0 = no problem detail SOURCE DETAIL: 6 = disk SOURCE ID: 0 SOURCE: 8 = I/O REASON FOR ALERT ALERT LEVEL: 6 = Boot possible, pending failure - action required DATE: 09/08/2003 TIME: 05:43:45 SYSTEM NAME: uninitialized ************* SYSTEM ALERT ************** IPL error: bad LIF magic. Boot IO Dependent Code (IODC) revision 1 ***************************************** ->Choice:A Anything else skip redisplay the log entry A: ack read of this entry - X: Disable all future alert messages 0x5800086086001530 00006708 08052B20 - type 11 = Timestamp 09/08/2003 05:43:32 0x0000006086001530 00000000 00000000 - type 0 = Data Field Unused Check Chassis and Console Logs for error messages. LED State: Boot Failed. Running non-OS code. Non-critical error detected. FLASH FLASH ON OFF ON LEDs: RUN ATTENTION FAULT REMOTE POWER PROBLEM DETAIL: 0 = no problem detail SOURCE DETAIL: 6 = disk SOURCE ID: 0 SOURCE: 8 = I/O REASON FOR ALERT ALERT LEVEL: 6 = Boot possible, pending failure - action required DATE: 09/08/2003 TIME: 05:43:32 SYSTEM NAME: uninitialized ************* SYSTEM ALERT ************** 以下詳細ログ抜粋 IPL error: bad LIF magic. Boot時に、以下のエラーが発生してます。 よろしくお願いいたします。 解決方法について知りたいのです。 以下のエラーが発生し、にっちもさっちもいかない状況です。 今朝スイッチを入れたのですが、 昨晩急にビル停電が発生し、HP-UXも停止してしました。 いつも参考にさせていただいております。 |
27 | Okabe3 |
| 2003/9/8 | RE:停電障害の後Bootできません | 何もしていなくて、単に停電が起こった後に | 7 | oops | ||
| 2003/9/11 | RE:停電障害の後Bootできません | デバイスは有効なのに、LIF領域がなかった | 7 | bora-bora | ||
| HP-UX | HP-UX 一般 | 2003/9/8 | ftpのファイルリストについて | サーバー側は英語で表示されますが、やはりクライアント側では日本語表示になってしまいます。 export LC_TIME LC_TIME=C サーバーは日本語環境で使用したいので、以下の環境変数を設定しました。 この表示を、英語に変換することはできないでしょうか。 てしまいます。 クライアント側が日本語ならば問題ないのですが、クライアントが英語システムの場合、ここで文字化けを起こし HP-UX11i(言語:日本語EUC)にftpしてファイルのリストを取ると(ls -l)、ファイルの変更日が日本語で表示されます。 よろしくお願いします。 はじめまして。 |
15 | c3 |
| 2003/9/8 | RE:ftpのファイルリストについて | していただければ、ftpの表示はかわると思います。 このファイルの中でexport LANG=Cにしていただき、最低限、inetdを再起動(できればシステムの再起動) みてその環境を引き継いでいるためだと思います。 ftpの出力が日本語なのは、inetdがこのファイルを /etc/rc.config.d/LANGの設定はどうなっていますか? |
10 | uhyo | ||
| 2003/9/8 | RE:ftpのファイルリストについて | c3さんが設定された環境変数は ftp を実行 | 10 | oops | ||
| 2003/9/8 | RE:ftpのファイルリストについて | とします。 # inetd # inetd -k ちなみにinetd再起動は、 を追加して、inetdを再起動してもうまくいきますね。 export LC_TIME=C いやな場合、 /etc/rc.config.d/LANGのLANGをCにするのが |
10 | kab | ||
| 2003/9/8 | RE:ftpのファイルリストについて | 解決いたしました。 御三方どうもありがとうございました。 |
c3 | |||
| OpenView | OpenView 一般 | 2003/8/11 | NNM:ネットワーク・ポーリング統計のグラフ | よろしくおねがいします。 単位が調べてもわかりませんでした。 いうことはわかっているのですが、 netmonから収集されているデータだと で表示される、Y軸の単位を教えてください。 「グラフ:ローカル・ネットワーク・ポーリング統計」 初歩的な質問なのですが、お願いします。 はじめまして。 |
26 | かけだし |
| 2003/8/15 | RE:NNM:ネットワーク・ポーリング統計の | ですね。 xnmgraphを使って10秒おきに取りに行っているよう 見ると、実行されるコマンドが記述されています。 UNIXであれば、$OV_REGISTRATION/$LANG/netmonを Y軸は動的に変化するようですね。 秒じゃないですか? |
layman | |||
| 2003/9/3 | RE:NNM:ネットワーク・ポーリング統計の | 補足しますと、これらについてはマニュアル | masa.o | |||
| 2003/8/16 | RE:NNM:ネットワーク・ポーリング統計の | 他にはnetmon-MIBをロードして、見たいMIBのみ定期的に収集するという手もありますが。 Windows版にも$OV_REGISTRATION/$LANG/netmonのファイルがあります。グラフを表示したままですと、秒数や数など単位がバラバラですので、[線の設定]で整理してから表示するのがいいでしょう。 netmon-mibの中を拝見しましたが、Seconds Until....は秒数, それ以外は数のようです。 |
masa.o | |||
| その他 | その他のソフトウェア | 2003/9/3 | NT4.0からWindows Server 2003への移行 | よろしくお願いします。 もし、ADMTを使用された方でこのような状況に対して何らかの情報をお持ちの方がいらっしゃいましたら、ご教授いただければと思います。 しかし、AD管理ツールから確認しても何一つとして移行されたアカウントが確認できません。(移行されていない。) 手元にある資料等を使い、移行用アカウントの設定、信頼関係、レジストリ変更等々を実施し、ADMTを使い移行を行うとエラーも出力されず正常に終了します。 というストーリーで実施しております。 2.既存NT4.0ドメインからアカウント等をADMTにより移行 1.Winodws Server 2003による新ADドメインを構築 テストは以下のように想定して実施しました。 移行にはマイクロソフトの提供している「Microsoft Active Directory 移行ツール(ADMT)」を使用しています。 NT4.0からWindows Server 2003へのドメイン移行テストを行っています。 |
25 | kaji |
| 2003/9/3 | RE:NT4.0からWindows Server 2003への | ありがとうございました。 私の意味の取違いで設定に誤りがありました。 この問題は解決しました。 自己レスです。 |
kaji | |||
| ハードウェア | ハードウェア 一般 | 2003/9/10 | H/Wパスの変更 | 本来CE作業なるんだろうなぁ・・・ 結構リスクが伴いそうな作業となりそうだし、 H/Wパスの変更はどうやってやるんでしょうか? |
33 | さくちょん |
| 2003/9/10 | RE:H/Wパスの変更 | H/W の交換作業なしで H/W path を変更す | 3 | oops | ||
| 2003/9/10 | RE:RE:H/Wパスの変更 | 見事に適用したサーバは外付けのHDDのH/WパスがデフォルトのH/Wパスに書き換わってしまったので2台あるクラスタ構成のシステムのうちのもう1台とH/Wパスがかち合ってしまった・・・・・という状況なのです。 クラスタ構成を組んでいるシステムはH/Wパスがデフォルトに戻されるという不具合が発表されてたわけです。 そしたら今週月曜づけでPHSS_28607パッチがワーニングに指定されていて、 先週金曜Firmwareのバージョンアップ対応のパッチ(PHSS_28607)をインストールした所、インストールに失敗してサーバが起動しなくなってしまったんですよ。 えー H/Wパスを変更したいのではなくて、元のH/Wパスに戻したいのです。 |
さくちょん | |||
| 2003/9/10 | RE:RE:RE:H/Wパスの変更 | warning に BCH から default
に戻ってしまった設定を変更する方法が書いてありますが、8. の、scsi という BCH のサービスメニューにあるコマンドで SCSI ID
の変更ができます。それで共有ディスクが繋がっている SCSI HBA の SCSI ID を前の設定(たぶん
6)に戻せばといいと思います。自信がないということであれば、CE
の派遣を要請してもいいと思いますが、HW作業は発生しないので、契約をお持ちであれば、レスポンスセンタとやりとりしながらとかでも大丈夫だと思います。 このパッチの warning を読んでわかりました。H/W path ではなくて、SCSI HBA の SCSI ID がdefault の7 になってしまったため、もう片側のノードと ID がバッティングしたということですね。(たぶんそうだと思います。) |
7 | oops | ||
| 2003/9/10 | RE:RE:RE:RE:H/Wパスの変更 | ここで出力されるのと出力されないのではどう違うんでしょう? 肝心のバッディングしているSCSIのパスがBCHモードのSCSIで表示されないんですよね・・・ BCHの手順に沿ってSCSI ID(INITiator ID)を出力させてみたのですが、 oopsさん 返信ありがとうございます。 |
さくちょん | |||
| 2003/9/10 | RE:RE:RE:RE:RE:H/Wパスの変 | AutoTermination の設定や speed
の設定は、パッチをあてる前に控えられてませんよね?MC/SG
だから、もう一台のノードを落とせれば確認できなくはないと思いますが、落とせないですよねぇ.... default に戻ってしまったからでしょうか???ちょっとよくわかりませんが、認識できているかどうかの確認は、ma で MAIN MENU に戻って、そこから in でINFORMATION MENU に入って、io というコマンドをうってください。そこでお探しのパスが scsictr として出力されれば、カードは見えてますので、そのパスを使って Initiator ID を scsi コマンドで設定してみてください。設定したら scsi でリストされるようになると思います。io で見えなかったら、カードが物理的に見えないことになるので、その時は交換しかないと思います。 |
7 | oops | ||
| 2003/9/10 | RE:RE:RE:RE:RE:RE:H/Wパス | oopsさんがおっしゃったioでも確認できたのでいくつがやり方があるのですね。 "SCSI init Path SCSIid" で変更できました。 A4800A PCI Ultra SCSI Host Bus Adapter という電子マニュアルに記載されているコマンドで 解決しました。 |
さくちょん | |||
| 2003/9/10 | RE:RE:RE:RE:RE:RE:H/Wパス | - External path entries set in BCH SCSI will be lost completely warning text を見ると以下のようにかいてありましたので、見えなかったのだと思います。 |
10 | oops | ||
| OpenView | OpenView 一般 | 2003/9/1 | DataProtectorでrawデバイスバックアップ | Windows2000にて、NTFS,FAT以外の独自のファイルシステムのパーティションをディスクイメージ(rawデバイス)としてバックアップは可能でしょうか? 毎々お世話になります。 |
12 | tsunata |
| 2003/9/2 | RE:DataProtectorでrawデバイスバックア | できないということがわかりました。 |
tsunata | |||
| その他 | その他のソフトウェア | 2003/9/3 | 日立JP1/AJS2 | 一応フルアクセスのjp1adminにrootをくくり付けているのですが。 rootで権限がないと言われてしまうということは、何か設定があるのでしょうか? 権限がないという旨のエラーメッセージが表示されて実行できません。他の似たようなコマンドでも同じエラーが発生します。 jpqqaltというコマンドをrootで使用しようとすると、 HP-UX11.11上で日立のJP1/AJS2を使用していますが、 |
40 | Naoyuki |
| 2003/10/21 | RE:日立JP1/AJS2 | ありがとうございました。 とりあえずは一件落着です。 でもOS側に「jp1admin」というユーザを作成してそのユーザで実行したところうまく行きました。 JP1のユーザに「root」というものを作ってフル権限与えたのですが駄目でした。 メッセージはJP1が出しているものです。 |
Naoyuki | |||
| 2003/10/16 | RE:日立JP1/AJS2 | jpqqalt というファイルに対して
ll(1)、chatr(1) を実行した結果と、権限がないというメッセージ内容、jp1admin と root で id(1)
を実行した結果はどんな感じでしょう? 権限がないというメッセージは OS が出しているのでしょうか?それとも JP1 が出しているのでしょうか?例えば Oracle とかだと、使用するファイルの owner:group は oracle:dba にそろえないといけないとかがありますが、そういった関係のことではないのでしょうか?jp1admin というユーザで実行すると、うまく実行できるのですか?ちょっと JP1 はよくわからないので、的を得ないアドバイスかもしれませんが... |
8 | oops | ||
| HP-UX | システム管理 | 2003/8/15 | make_recoveryはシングルユーザモードをサポートしない!? | 質問を一旦削除して再掲載しました。 追伸:先の掲示に返信くださった方すみません。 HP社より得ている方いませんか? また,シングルユーザモードはサポートしない!という情報を しているユーザってきっといますよね?みなさん影響ありませんか? と記憶しています。make_recoveryをシングルユーザモードで実施 マニュアルなどには実施時のユーザモードに関する記述はなかった 見えるものではないようです。 ました。このドキュメントは契約内容によって全てのユーザに ユーザモードはサポートしない!というドキュメントが見つかり 本日,ITRCを検索していたところ,make_recoveryはシングル ない状態で実施することが望ましいという結論になりました。 モードが推奨されるわけではなく,できるだけファイルアクセスが というエピソードもあったようですが,結局,シングルユーザ シングルユーザモードで行ってください!という記載があった されたことがありました。SEさんが置いていった手順書には マルチユーザモードのどちらが推奨されるかについて話が展開 このフォーラムで以前make_recoveryはシングルユーザモードと |
81 | いっくん |
| 2003/8/15 | RE:make_recoveryはシングルユーザモー | 私は、シングルユーザモードで実行してます。 サポートをして欲しいという場合は、別途要望を出すしかないと思います。 今後も開発元でテストされないとサポートはされないと思います。 開発元でテストして動作が確認されたものが、サポートされている状態です。そのため、サポートしていないと動作しないということではありません。 |
6 | たけ | ||
| 2003/8/18 | RE:make_recoveryはシングルユーザモー | んですかね? 実際、メーカのサポートは今後もしてくれない 問題が無かった話しを聞いた事がありますよ。 取得したmake_recoveryからリストアをして でもたしか周りの環境でシングルユーザモードで が少なくて良さそうですけどね。 実際シングルユーザモードの方が動的なファイル います。 取得していたので、この情報にはビックリして 私もmake_recoveryはシングルユーザモードで |
6 | ISD | ||
| 2003/8/18 | RE:make_recoveryはシングルユーザモー | シングルユーザモードではテストをしていないため、マルチユーザモードで使用することが推奨されているということでした。(但しユーザアプリケーションなどは停止が必要。) それによると、HP-UX10.20 の時代には余計なプログラムを止める方法としてシングルユーザモードを推奨していたようですが、色々なサブシステムのデーモンが動いている最近の環境ではシングルユーザモードにしてしまうとうまくいかないケースがあるということです。 以前、HP-UX11i のシステムででシングルユーザで make_recovery を使用したところエラーになり、レスポンスセンタに問い合わせたことがあります。 |
7 | poo | ||
| 2003/9/2 | RE:RE:make_recoveryはシングルユー | したリカバリテープは,何とかサポートしてもらいたい。 現在お客様が所有しているシングルユーザモードで作成 今さらサポートしないとはとても言えず。。。 今後の対応に頭を悩ませています。 広い範囲に影響するのではないかと思ってます。 の手順書を置いていったとのコメントもあり,この問題は 別のスレッドでは,HPのSEさんもシングルユーザモード 思えてなりません。 どうしても途中から「シングルNG」となったように 記憶していますし,FAQにも書かれていることから, された当初はシングルユーザモードが推奨されたと ものからとのことでした。ただ,Ignite/UXがリリース ユーザモードをサポートしないのは,初期リリースの テストしていないため」だそうです。また,シングル poo さんの言うとおり「シングルユーザモードで シングルユーザモードはサポートされず,理由は レスポンスセンタに確認した結果ですが,やはり, interactions occuring. as possible with as few (no?) user make sure that the system is as "quiet" system into single user mode, just try to You do not necessarily need to put the : : : as possible before making any recovery. A: It is best to have the system as "quiet" do the recovery? mode or can users be on the system when I Q: Should I run make_recovery in single user /opt/ignite/share/doc/FAQ の抜粋 書かれています。 FAQにも,「必ずしもシングルにする必要ない」と Ignite/UXをインストールするとロードされる という公式ドキュメントは存在しなかったし, そもそも,シングルユーザモードはサポートしない ないとなると,大問題です。 モードで採取しており,そのリカバリテープが保証され なりました。私の担当するお客様でもシングルユーザ いろいろな窓口を使いながら調査をした関係で大変遅く シングルユーザモードがサポートされないということで, レスありがとうございます。 |
いっくん | |||
| 2003/9/17 | RE:make_recoveryはシングルユーザモー | そういう話でもないんでしょうか? この2つは動作が違っていて、前者のシングルユーザモードがサポートされないと解釈したいとこです。 ・runlevel3から「shutdown 0」を実行する ・ISLから「hpux -is」で起動する シングルユーザモードは2種類あると思っています。 |
6 | mat | ||
| 2003/10/2 | 【結論】make_recoveryはシングルユーザ | 困った。。。 モードのどちらもです。 matさんがおっしゃられた2種類のシングルユーザ 「サポートしない」とのことらしいです。 シングルユーザモードでの評価は全くしていないから モードでの運用は想定されておらず,その結果, 運用をベースとして検討されていて,シングルユーザ 理由は,開発した時点からマルチユーザモードでの ようです。 やはりシングルユーザモードはサポートされない ようやく確認がとれたのでレスします。 |
いっくん | |||
| 2004/1/26 | RE:【結論】make_recoveryはシングル | ちなみにこのことは次期リリースノートに記載されるということも言われました。(次期リリースノートがいつでるのかまでは確認しておりません) またmake_tape_recoveryも同様にシングルユーザモードでの実行はサポートしていないとのことでした。 先日私の担当システムでもシステムバックアップを取得したときにワーニングが出て調査したところ、やはり同じようにサポートセンターから『シングルユーザモードでのmake_recoveryはサポートしていない』という回答が今日きました。 |
6 | mikie | ||
| 2004/1/27 | RE:RE:【結論】make_recoveryはシン | アップテープのサポートについて 2.既にシングルユーザモードで取得したバック 1.シングルユーザモードをサポートしない理由 ついて触れられています。 掲載されたものですが,内容として次2点に これは私がここに最終結論を投稿した直後に ドキュメントID: KBQA00000380 タイトル: make_recovery/make_tape_recovery はシングルユーザモードで使用出来ないのですか? 次のドキュメントが掲載されています。 さらにちなみにですが,IT Resource Centerには, |
いっくん | |||
| HP-UX | システム管理 | 2003/9/2 | UNIX用ウィルスソフト | よろしくお願いします。 HP-UXではウィルスソフトを一般的にインストールするものなのでしょうか。 初めて投稿します。 |
30 | usagi |
| 2003/9/2 | RE:UNIX用ウィルスソフト | なお、知る限りHP-UXにはいわゆるウィルスソフトはバンドルされていませんので、sophosなど他社の製品を購入することになると思います。 メールサーバとして用いる場合も、同様の理由からウィルスソフトを用いることがあるかと思います。 ファイルサーバとして用いるなら(Sambaなど)、そこに汚染されたファイルが置かれる可能性があるので、ウィルスソフトを入れることもあるかと思います。 一般ユーザとしてデスクトップ環境を用いるのであれば、ほとんどのウィルスはWindowsをターゲットにしたものですから、不要と言えるかも知れません。 用途に応じて、という答えになると思います。 |
10 | K.SakaI | ||
| 2003/9/2 | RE:UNIX用ウィルスソフト | 返信ありがとうごさいました。 | usagi | |||
| 2003/9/2 | RE:UNIX用ウィルスソフト | 但しHP-UX用のワクチンソフトは他社ではあるみたいなので、最終的には利用者の判断だとは思います。 http://www.ipa.go.jp/security/virus/faq/qa_top.html の下の方にそのFAQがあります。 事実ISECのFAQにもWindows以外での感染例は過去3件のみとの記述があります。 A.ISEC(日本のウィルス関連団体)にもHP-UXに感染したという報告事例は過去1件も無いため。 Q.なぜ御社はHP-UX用のワクチンソフトを販売していないのか? 2年前にワクチンソフトで有名なネットワークアソシエイツ社に問い合わせしたことがあります。 参考になれば... |
ez2000i | |||
| HP-UX | システム管理 | 2003/8/5 | Resource temporarily unavailable | 対象PPはiplanetです。 PPのLogに上記メッセージが偶に出力されるのですが、対象PPにはパッチを適応しておりResource temporarily unavailableはOSからのメッセージをPPが出力しているだけで、何のリソースなのか?特定できません。 を確認する方法はあるのでしょうか? OSで上記内容が出ているかどうか、 |
20 | たむ |
| 2003/8/11 | RE:Resource temporarily unavailable | 当てるということでしょうか。 HP-UX 上で手っ取り早くできることとしてはネットワーク関連のパッチを 結構大変なことになりそうです。 実際にどのようにパケットが届いているかトレースを見てみるなど 本格的に調べるとなると、サーバーがどのように I/O を扱っているか、 でしょうか?)問題がおきるのかが特定できるとよいのですが... せめて、どのようなクライアントからの操作で(大きなデータの POST ふるまい(処理中に操作をアボートしたなど)とも関連しているかもしれません。 完全に HP-UX 内での問題とも限りません。ネットワーク環境や、クライアントの データが受信できなかったと読んだほうがいいでしょう。 ばあいのようです。この場合は、リソースが足りないというよりは期待通り 非同期モードでの読み込みをしようとしてもデータが期待通りきていない ぐらいに絞られると思いますが、これらが EAGAIN で失敗するのはソケットが ところでしょう。データの受信ということでシステムコールは recv と read しているときにシステムコールが失敗して EAGAIN を返したといった エラーメッセージから読み取れるのは client からのデータを受信しようと |
6 | hpduke | ||
| 2003/9/2 | RE:RE:Resource temporarily unavailable | Weblogicのを使用しており、現在開発に確認しております。 WEBサーバで起きている当現象ですが、Proxyファイルは ある、特定のブラウザ(MacOS)で起きているようです。 色々と調べている中で、判ってきました。 回答ありがとうございます。 |
たむ | |||
| 2003/8/6 | RE:Resource temporarily unavailable | ネットワークまわりもパッチは当たっているのでしょうか? アプリケーションからして、ネットワーク周りのエラーなのかもしれません。 コールに関して EAGAIN の原因を探すということになります。 docs.hp.com で EAGAIN をキーに検索して出てきたシステムコール、ライブラリ 思います。もしシステムコール・ライブラリコールがわからないのであれば もう一度ログを見直して *何が* 失敗したかという点は確認したほうがよいと 何をしようとしてどのようなエラーになったかがポイントです。 unavailable のメッセージしか出していないのならば不親切です。 したがって、もしアプリケーションがエラー番号あるいは Resource temporarily コールによってその原因は異なる場合があります。 エラー番号には名前がつけられています。エラーの番号は同じでもシステム エラーは番号で返すことになっています。また、EAGAIN, ENOMEM など UN*X のシステムコールのインターフェイスやいくつかのライブラリコールでは 結果だと思われます。 perror(3) や syserror(3) が error number 11 EAGAIN を文字列に変換した |
5 | hpduke | ||
| 2003/8/6 | RE:RE:Resource temporarily unavailable | お手数おかけします。 何の?リソースが足らないのでしょうか? メッセージは上記内容でした。 Resource temporarily unavailable IO error reading client POST data at line 491of proxy.cpp,system error: failure(13149):for host 63.51.70.234 trying to POST /BS,wl-proxy reports: 返信ありがとうございます。 |
たむ | |||
| HP-UX | HP-UX 一般 | 2003/9/1 | パッチについて | よろしくお願いします。 教えてください。 このパッチを修正しているパッチを探すにはどうしたらいいのでしょうか。 例えばPHKL_20419を内包しているパッチを調べたいと思っています。 内包パッチの調べ方について教えてください。 |
32 | minimal |
| 2003/9/1 | RE:パッチについて | [個別パッチ]検索ではワーニングは除外されるようです。(推測) [個別パッチ]検索ではなく[技術情報ベース]検索で実行してください。 |
10 | 削除済 | ||
| 2003/9/2 | RE:RE:パッチについて | 助かりました。 ありがとうございました。 |
minimal | |||
| 2003/9/1 | RE:パッチについて | PHKL_24268.LVM-KRN 1.0
LVM.LVM-KRN applied PHKL_20419.LVM-KRN 1.0 LVM.LVM-KRN superseded PHKL_20333.LVM-KRN 1.0 LVM.LVM-KRN committed nager # LVM.LVM-KRN B.11.00 HP-UX Kernel support for the Logical Volume Ma : #swlist -l patch LVM.LVM-KRN ということで、PHKL_20419 の修正を含んでいる、現在 applied なパッチは、PHKL_24268 であることがわかります。 # PHKL_20419.LVM-KRN 1.0 LVM.LVM-KRN superseded # PHKL_20419.CORE2-KRN 1.0 OS-Core.CORE2-KRN superseded # PHKL_20419 1.0 LVM Cumulative patch : #swlist -l patch PHKL_20419 下記のコマンドで、PHKL_20419 は OS-Core.CORE2-KRN と LVM.LVM-KRN というファイルセットを修正したもので、supersed されていることがわかります。 PHKL_20419 の superseded パッチを調べたいと言うことでしょうか? |
8 | oops | ||
| 2003/9/1 | RE:パッチについて | LVMの後継パッチは尽くワーニングになっておりますのでご注意ください。 おります。 このパッチ情報をご覧頂ければ「supersedes 」の欄にPHKL_20419が含まれて で検索した結果、「PHKL_28150」が最新に該当すると思われます。 PHKL_20419について述べると「s700_800 11.00 LVM Cumulative patch」 検索し、結果の日付の新しいものの何れか後継パッチに該当します。 [技術情報ベース]でパッチテキストの[Patch Description]の内容をキーワードに 表示されません。 PHKL_20419のようなワーニングパッチはパッチ情報の検索結果に最新パッチが |
7 | 削除済 | ||
| 2003/9/1 | RE:RE:パッチについて | よろしくお願いします。 この調べ方では、間違っているのでしょうか? しかし、検索結果に「PHKL_20419」が表示されませんでした。 で検索しました。 →全てのキーワードを含む →キーワードで検索 「s700_800 11.00 LVM Cumulative patch」 個別パッチ検索 早速、早速教えて頂いた方法で検索してみました。 ありがとうございました。 |
minimal | |||
| 2003/9/1 | RE:パッチについて | これではNGですか? 最新がでていれば、教えてくれると思いますが 個別パッチで上記のパッチ番号で検索すれば OSのコマンドでは思いつきませんがITRCの |
6 | uhyo | ||
| HP-UX | システム管理 | 2003/8/29 | make_recovery | 宜しくお願い致します。 また、make_tape_recoveryとの違いはどこなのでしょうか? make_recoveryはミラーには対応してるのでしょうか? お世話になっております。 |
36 | oda |
| 2003/9/1 | RE:make_recovery | 私の回答が間違っているようでしたら、どなたかご指摘お願いします。 3) make_recover -r ミラーの再設定コマンドが記述してあります。 照してください。 「/opt/ignite/share/doc/diskmirror.pdf 」を参 編集内容については、 2) /var/opt/ignite/recovery/config.recoverの編集 1) make_recover -Ap 具体的には以下になります。 の順番でバックアップを行う必要があります。 3)採取本番 2)ミラー設定を自動で行うようにファイル編集 1)プレビュー もしリストア後のミラー再設定が面倒なら、norebanさんが述べているように 、再度ミラーの設定を行う必要があります。 この状態からミラーの設定を行うには、ミラーが解除されているディスクをVGから削除し(ブートディスクの場合) そのため、ミラーが設定してあったディスクは何もlvolが存在しない状態になります。 ミラー構成のLVMディスクをバックアップしリストアするとミラーが解除された状態でリストアされます。 norebanさんが述べているように、ミラーを設定しているLVMディスクのバックアップは可能ですが、ミラー構成の設定についてはバックアップしません。 make_reovery、make_tape_recovery、make_net_recoveryはミラーのサポートはしていません。 VG00以外のバックアップは「-x inc_entire=VGXX」オプションで可能です。 違いといえば、make_recoveryではできなかったvg00以外のバックアップやmake_net_recoveryの機能にある、システムのバックアップを他のシステムへアーカイブの作成できる機能ぐらいだと思います。(その他の機能については良く知りません) vg00だけのバックアップであればmake_recoveryと同じオプションでバックアップ可能だったと思います。 make_tape_recoveryは、make_recoveryと同じようにvg00のバックアップが可能です。 初めて投稿させていただきます。 |
8 | ボーボボ | ||
| 2003/8/29 | RE:make_recovery | なんかはわかりやすいと思います。 たとえばドキュメントID IUXKBRC00007029 以上は技術情報ベースのドキュメントからですが、make_tape_recoveryについてのドキュメントは結構あります。 make_recoveryとmake_tape_recoveryのその他の類似点は、両方ともLVMミラー化ディスクを使用しているシステムのリカバリー用バックアップは作成するが、LVMミラー構成はリカバリーされないことです。システムをリカバリーすると、ミラー化されていたボリュームはミラー状態ではなくなります。 |
5 | TGW | ||
| 2003/8/29 | RE:make_recovery | と、3つに手順が分かれます。 3)採取本番 2)ミラー設定を自動で行うようにファイル編集 1)プレビュー これらのコマンドでミラー対応のバックアップテープを作成することは可能ですが、 make_tape_recoveryは、make_recoveryに置き換わるコマンドです。オプションの指定方法が若干異なってますが基本的に同じ。。。。はずです。 今年の6月24日の書き込みに同じような内容がありますのでまずはそちらを参照してみてはいかがでしょうか? |
4 | noreban | ||
| HP-UX | システム管理 | 2003/8/28 | OSインストール前後でのlvolについて | この辺の知識がほとんど無いので、御意見お聞かせ頂ければと思います。 インストール/アップデートガイドを見ても、何が消えずに残って何が消えてしますのかが良くわかりません。 インストールするディスク上のlvolは消えずに残るのでしょうか、lvolは残るが中のファイルは消えてファイルを保存しなおす必要がるのか、lvolの存在自体消えてしまいlvolの構築からしなおす必要があるのでしょうか。 インストール前にある程度の大きさを割り当てておかなければならなかったと思います。ということはインストール後にその大きさが残っていると言うことだと思います。ということはそのほかに割り当てたものも消えずに残るのかと疑問に思いました。 /usr等(記憶は確かではありませんが)は OSをインストールするとき、インストールするディスク上のlvol(Mount Directoryと呼ぶべきなのかよくわかりませんが)は消えずに残るのでしょうか。 |
23 | arakawam |
| 2003/9/1 | RE:OSインストール前後でのlvolについて | アップデートの方がバージョンを変えた後の | arakawam | |||
| 2003/8/28 | RE:OSインストール前後でのlvolについて | http://www.jpn.hp.com/biz/products/manual/hp_ux/pdf/5187-2780.pdf 方法は以下URLより確認できます。 以前と同様の構成でアップデートするのであればupdate-uxを使用するのが一番簡単かと思われます。 10.20⇒11iへのアップデートを行おうとされてるのですか? |
7 | takedan | ||
| 2003/8/28 | RE:OSインストール前後でのlvolについて | なにひとつ残りません。 インストール前のvg00の構成やらファイル情報は さきに記述したようにどちらの方法であっても 変更したい人向けのインストール方法です。 選択できるようになるので、デフォルトの構成から マウントポイントをどうするのかをインストール中に lvolにわけるのか、その大きさをいくつにするのか、 アドバンスインストールを選択するとvg00をいくつの 決まります。 構成になり、lvolのサイズや、マウント場所が自動で ガイドインストールのほうは、事前にHPが決めた アドバンスインストールが選択できます。 11.0以降のインストールであれば、ガイドインストールと まず、インストール前の情報は何も残りません。 beginnerさん, takedanさんの回答のとおりですが、 |
7 | uhyo | ||
| 2003/8/28 | RE:OSインストール前後でのlvolについて | そこで、beqinnerさんに挙げていただきましたlvol以外のものがインストール前のvg00上にあり、インストール後(OSを10.20から11iに上げた後)に同じ構成にしたい場合は、インストール後に新たにlvolを追加することになるわけですね。このlvol追加の作業はSAMを使って可能なのでしょうか。 インストール前のものは消えるというところまではわかりました。 ありがとうございました。 |
arakawam | |||
| 2003/8/28 | RE:OSインストール前後でのlvolについて | SAMで設定できますよ。 インストール時にディスクを全部使い切っていなければ 回答のタイミングがずれてしまいましたね |
7 | uhyo | ||
| 2003/8/28 | RE:OSインストール前後でのlvolについて | もう少し質問の的を絞って正確な文言で質問していただけると詳しい解答も可能かと思います。 (もちろん以外のディスクは以前のままです。) 情報は残りません。 よってOSインストール先のディスクには以前の OSインストール時はVGが新規に作成されます。 /dev/vg00/lvol8 /var /dev/vg00/lvol7 /usr /dev/vg00/lvol6 /home /dev/vg00/lvol5 /tmp /dev/vg00/lvol4 /opt /dev/vg00/lvol3 / /dev/vg00/lvol2 (swap) /dev/vg00/lvol1 /stand (インストール前では御座いません) 以下はOSインストール時にサイズを指定します。 |
7 | 削除済 | ||
| 2003/8/28 | RE:OSインストール前後でのlvolについて | ごめんなさい。 というあたりがよくわかりませんでした。 パーティションサイズの変更の話をしているのか? インストールでアドバンスを選択したときの インストール前のデータのことをいっているのか? vg00の領域の話なのかそれ以外の話なのか? インストールなのか、アップデートなのか? それならサイズの情報は残ります。 それともこの話はOSのアップデートの話をされてますか? そこでのサイズは当然インストール後には残っていますよ。 lvolのサイズを変更できますよね。 インストールのときにアドバンスを選択すると あとでも残っているかという質問であれば答えはNOです。 たとえば、今まで利用していたファイルがインストールの 質問の意図が正直つかめなかったのですが |
3 | uhyo | ||
| 2003/8/28 | RE:OSインストール前後でのlvolについて | OSをインストールすると言うことはすべて初 | 4 | takedan | ||
| 2003/8/28 | RE:OSインストール前後でのlvolについて | 参考までに するという作業を行っています。 ディスクに含まれているファイルをインストール (いわゆるlvolの作成)と、そこにインストール インストールの作業ではパーティションの作成 追加ですけど |
4 | uhyo | ||
| 2003/8/28 | RE:OSインストール前後でのlvolについて | 以上で伝わりますでしょうか。 アップデートではなくインストール時のvg00の話なのですが、インストール前に構成されているパーティションの種類とその大きさは残っているのでしょうか。インストール後に形成されているパーティションの種類は決まったものだけならば、何ができているのでしょうか。 インストール/アップデート作業をしたことが無く、よく理解していないもので言葉が足りなくて申し訳ありません。 |
arakawam | |||
| 2003/8/28 | RE:OSインストール前後でのlvolについて | 先にも書いたとおりすべて消えます。何も残 | 4 | takedan | ||
| HP-UX | HP-UX 一般 | 2003/8/20 | snmpdmとmib2agtについて | よろしくお願いします。 どちらを見ればよいのでしょうか。 この場合、「Emanateのバージョン」としては と表示されました。 Resident Module version 14.0.1.0 SNMP Research SNMP Agent を実行すると /usr/sbin/snmpdm -v と表示され、 HP OpenView Emanate SNMP Agent. SYS HPUX 10.X, rel3.1 を実行すると what /usr/sbin/snmpdm | grep Emanate また、 具体的にどのような働きをしているものなのかを教えてください。 mib2agtはサブエージェントとのことですが snmpdmはEmanateマスターエージェント、 どのようなプロセスなのでしょうか。 snmpdmと、mib2agtとはそれぞれ |
21 | achi |
| 2003/8/22 | RE:snmpdmとmib2agtについて | 尚、Emanateのバージョンは「Resident Module version 14.0.1.0」だと思います。 各SNMP Sub Agentは、自分に関係する情報をカーネル等から引き出し管理します(mib2agtはMIB2情報)。SNMP Sub Agentの中には直接カーネルからではなく、SNMP Master Agentを経由して情報を引き出しているものもあるようです。 必要に応じたSNMP Sub Agent(mib2agt等)から情報を取り出し、応答します。 SNMP Master Agent(snmpdm)はSNMPクライアントからのSNMP要求を受けて、 |
9 | MAMIX | ||
| 2003/8/29 | ありがとうございます | 考えていいのでしょうか? 自分が持っている情報を提供しあっていると Master AgentとSub Agentはお互いに ありがとうございます。 MAMIXさん |
achi | |||
| 2003/9/1 | RE:ありがとうございます | Master Agentに提供しているモノもある、という感じになります。 Master AgentからMIB情報を入手し、その中で必要な情報(自分が管理する情報)を 以前に書いたのは、Sub Agentの中にはSNMP要求を出して 返答していると思われます。 Master AgentはSNMP要求に応じてSub Agentから得た情報を 想像になりますが、Sub AgentがMaster AgentにMIB情報を提供し、 |
MAMIX | |||
| HP-UX | HP-UX 一般 | 2003/10/9 | make_recovery動作不能? | これは、何なんでしょうか?多分、リブートすればうまくいくのかなと思いますが、Ignite-UXのバージョンによってこのような状況になることもあるのでしょうか? ・その他目視できる部分は正常 ・DATは不正媒体ではない ・ディスクアクセス無し(LEDの点滅なし) ハード状態は以下のとおり。 上記メッセージ表示後、レスポンスなし 通常時は、コマンド実行後10分程度で"done"と表示される。 Creating the configuration file ********************************* ↓ |