| カテゴリ | サブカテゴリ | 登録日 | タイトル | 内容 | ポイント | 表示名 |
| HP-UX | システム管理 | 2008/3/12 | パッチ施工により更新されるファイル | 有識者の方よろしくお願いいたします。 例えばシステム構築の際に、更新したOSファイル(定義ファイルや、シェル)が、パッチ施工により上書きされ、再構築しなければならないとか。。。 パッチ施工で更新されるファイルは、OSのバイナリファイルだけと思ってましたが、テキストファイルも更新されるのでしょうか? |
2 | りくひん |
| 2008/3/12 | RE:パッチ施工により更新されるファイル | 定義ファイルは、おおむね、そのままにしてくれるようです。 したがって、バイナリ以外にシェルスクリプトもパッチで更新される可能性があると思います。 確認したわけではないですが、もともとある実行ファイル(シェルスクリプトを含む)の内容をユーザがカスタマイズすることは想定していないと思いますよ。 |
hazelwood | |||
| HP-UX | システム管理 | 2008/3/10 | frestoreのリストア先指定 | fbackupでバックアッ | 4 | mitada |
| 2008/3/10 | RE:frestoreのリストア先指定 | http://docs.hp.com/ja/5992-0638/ch03s05.html frecover でしたら、fbackupでバックアップを取ったディレクトリをfrecover にて指定したディレクトリ以下にリストアすることが可能です。 間違っていたら申し訳ありませんが、frestore ではなく、frecover ではないでしょうか? |
8 | oolong200 | ||
| 2008/3/11 | RE:frestoreのリストア先指定 | http://docs.hp.com/ja/B2355-90852/frecover.1M.html?jumpid=reg_R1002_JPJA カレントにhogeのディレクトリが戻せるか探ってみます。 でカレントディレクトリ配下にhome/hogeが作成されました。 frecover -x -X -i /home/hoge |
mitada | |||
| HP-UX | システム管理 | 2008/1/24 | mediainitについて | この違いは何でしょうか? を書き込むことを分かりました。 ・IBM、HPは0bit ・segate−6c6c ddコマンドで確認したら、 実際mediainitを使用して初期化後 ランダムbitを書き込むと聞きました。 mediainitはディスク初期化コマンドで mediainitについてですが、 いつもお世話になります。 |
18 | クリア |
| 2008/2/18 | RE:mediainitについて | 購入したばかりのディスクの中身を確認しても、SEAGATE は 6c(ASCII l)、それ以外のディスクは大抵 NULL(0)になっていました。 違いは、ディスクコントローラの違いではないでしょうか?mediainit はランダム bit を書くわけではなく、ディスクコントローラに対して初期化するような指示を出すのだと思います。 |
oops | |||
| HP-UX | システム管理 | 2008/2/13 | SarviceGuardのパッケージについて | Feb
13 11:20:33 - Node "host1": Remove IP address xxx.xxx.xxx.xxx from
subnet xxx.xxx.xxx.xxx su: /etc/cmcluster/PKG/PKG_oracle: 見つかりません。 stty: : Not a typewriter stty: : Not a typewriter Not a terminal stty: : Not a typewriter cmhaltserv: Service name PKG1 is not running. Feb 13 11:20:33 - Node "host1": Halting service pkg_gaiko ERROR: Failed to RUN customer commands ERROR: Function customer_defined_run_cmds su: /etc/cmcluster/PKG/PKG_oracle: 見つかりません。 stty: : Not a typewriter stty: : Not a typewriter Not a terminal stty: : Not a typewriter stty: : Not a typewriter stty: : Not a typewriter Not a terminal stty: : Not a typewriter Feb 13 11:20:33 - Node "host1": Adding IP address xxx.xxx.xxx.xxx to subnet xxx.xxx.xxx.xxx 見つかりませんと出てるメッセージにlsをしても存在しています。 この状況でcmrunclをキックするとパッケージが停止してしまい、下記のメッセージが出力されてしまいます。 /usr/bin/su - oracle -c "/etc/cmcluster/PKG/PKG_oracle start" このシェルの中でsuコマンドを使用してoracleを起動しようとしています。(oracle起動するのもstartupするだけのシェルを作成しています) /etc/cmcluster/PKG/PKG.sh start コントロールファイルの「function customer_defined_run_cmds」に引数に「start」をつけたシェルを記載しています ServiceGuardのパッケージについて質問させてください。 いつもお世話になっております。 |
16 | gaku246 |
| 2008/2/13 | RE:SarviceGuardのパッケージについて | http://forums11.itrc.hp.com/service/forums/questionanswer.do?threadId=871589 http://forums11.itrc.hp.com/service/forums/questionanswer.do?threadId=1174285 出力メッセージを元に Google すると、たくさん出てきます。以下の Forum の情報に該当することがないか、まずは確認してみてはいかがですか? |
8 | st | ||
| 2008/2/13 | RE:SarviceGuardのパッケージについて | cmhaltserv:
Service name pkg_gaiko is not running. Feb 13 12:26:43 - Node "host1": Halting service pkg_gaiko ERROR: Failed to RUN customer commands ERROR: Function customer_defined_run_cmds su: /etc/cmcluster/PKG1/PKG_oracle: 見つかりません。 stty: : Not a typewriter stty: : Not a typewriter Not a terminal stty: : Not a typewriter ttytype: couldn't open /dev/tty for reading stty: : Not a typewriter stty: : Not a typewriter Not a terminal stty: : Not a typewriter ttytype: couldn't open /dev/tty for reading Feb 13 12:26:43 - Node "host1": Adding IP address xxx.xxx.xxx.xxx to subnet xxx.xxx.xxx.xxx すいません、色々試している中での事だったので。 現在出力しているメッセージは以下の部分でした。 |
gaku246 | |||
| 2008/2/13 | RE:SarviceGuardのパッケージについて | 申し訳ないのですが、何かご存知ないでしょうか? 根本原因は/dev/ttyが読めないところにありそうなのですが、初心者であることが災いして解決できていません。 ご指摘のページも見てはいたのですが、英語理解力が足らないせいか、ポイントがつかめません。 ご返信ありがとうございます。 st様 |
gaku246 | |||
| 2008/2/13 | RE:SarviceGuardのパッケージについて | PKG.shの中身をここにコピー&ペーストしていただけると、より多くの回答があると思いますよ。 customer_defined_run_cmdsの記載部分と、 無理かもしれないですが 今回のgaku246さんのログには出ていないように見えますが。 あと、私の環境だと、su - oracleだと、HPのCopyrightの表示などが20行くらいパッケージログにでますよ。 私の環境でも、sttyのメッセージなどは出ていたりするので、起動失敗には関係ない可能性もあるかもしれませんね。 |
8 | tomonari | ||
| 2008/2/13 | RE:SarviceGuardのパッケージについて | 原因はおそらく、1号機と2号機にてコントロールファイルのサイズが違っていたのと、障害究明のため色々やっていたため、一回パッケージ、クラスタ共に削除を行い、登録しなおしたところうまくいきました。 sttyのメッセージが出力されているのは変わらないのですが、起動することが出来ました。 ご対応ありがとうございました。 st様 tomonari様 |
gaku246 | |||
| HP-UX | システム管理 | 2008/2/12 | cmapplyコマンドのエラーについて | 当方初心者で申し訳ないのですが、ご教授お願いいたします。 当然このような状況なので、パッケージを登録しても共有ディスクのマウントでエラーとなってしまいます。 単純に訳すと別のクラスタに属していて登録できませんと言われているのですが、もちろんそのような構成にはしてなく、新規構築中の状況です。 「Volume group /dev/VGXX currentry belong to another cluster. It cannot be included in this one.」 cmapplyconfコマンド(-Cオプション)実行時に、以下のようなメッセージが出力されます。 こちらで2台のノードをServiceguardでクラスタ構成にしたく設定中です。 ・SGバージョンA.11.18 ・共有ディスク(ディスクアレイ)×1台 FC接続 ・SANブート環境クラスタ構成 構成: |
11 | gaku246 |
| 2008/2/12 | RE:cmapplyコマンドのエラーについて | これを実行してから、cmapplyconf
-Cコマンド作業を行うと、現在のクラスタの属性を付けてくれますよ。 # vgchange -c n -S n /dev/VG名 本当に他のノードで使用していない場合は、以下のコマンドでVGのクラスタ属性を削除可能です。 過去に使用されていたデータが残っていて、それが見えてしまうことがありますよ。検証等で同じサイズのVG/LVを再作成していると遭遇します。 |
10 | tomonari | ||
| 2008/2/13 | RE:cmapplyコマンドのエラーについて | ありがとうございまし | gaku246 | |||
| HP-UX | システム管理 | 2008/1/15 | アプリケーションで使用できるメモリ量の取得 | 分母は当初pstat_getdynamicで値を取得していたのですが、望んだ値が取得できず答えが見つかりません。どなたか値の取得方法をご存知でしたら教えていただけませんか? でメモリ使用率を求めます。そして求めた使用率に対して、アプリケーション内部で上限を設定して上限を超えた場合は、アプリケーションの新規のメモリ取得を抑制する実装です。分子はpstat_getprocでアプリケーションの使用しているメモリの情報を取得します。 メモリ使用率=分子/分母*100 この分子と分母を使って、 分子:アプリケーションで使っているメモリの使用量 分母:システムのすべてのアプリケーションが使うことのできるメモリ総量(物理メモリ+仮想メモリ) 現在C言語でアプリケーションを作成していますが、このアプリケーションの中で自分自身が使うメモリの上限を設定できる実装を考えています。その実装は次の計算式を考えています。 HP-UXでアプリケーションが使用できるシステムのメモリ量の取得方法を教えてください。 |
21 | void |
| 2008/2/12 | RE:アプリケーションで使用できるメモリ量の取得 | 呼び出すというのはだめでしょうか。 単純に、swapinfo(1M)コマンドをsystem(3S)で 表示させることができます。 swapinfoであれば、物理メモリとスワップ領域を http://h50146.www5.hp.com/products/software/oe/hpux/developer/document/memmanage/mem6.html 私はお教えできません。すみません。 その値はどこから引っ張れるのかは、 使用しているメモリ量が出ると思いますが、 複数プロセスで共有している領域を引き算すると プロセス毎のユーザ領域とシステム領域、それから メモリ容量ではないと思います。 プロセス毎の値だと思いますので、システム全体の pstat_getproc、getdynamicで取得できるのは、 関連情報の提供だけ。 プログラミング関連はまったくだめなので、 |
5 | cf | ||
| 2008/2/12 | RE:RE:アプリケーションで使用できるメモリ量の取得 | ご回答ありがとうございました。 なかなか解決方法が見つからず、困っていたところでした。いただいた情報を元に調べてみます。 ご回答ありがとうございます。 |
void | |||
| HP-UX | システム管理 | 2008/1/31 | 11i v2インストール失敗 | どなたかアドバイス願います。 これはサーバモデルが11i v2にサポートされてないからしょうがないのでしょうか? swlistの結果は、多くがtransientとinstalledになってます。 ifconfig: no such interface # ifconfig lan0 /dev/vg00/lvol8 4915200 316312 4563296 6% /d_cfg_mnt_sb61/var /dev/vg00/lvol8 4915200 316312 4563296 6% /var /dev/vg00/lvol7 4915200 811608 4071616 17% /d_cfg_mnt_sb61/usr /dev/vg00/lvol7 4915200 811608 4071616 17% /usr /dev/vg00/lvol6 245760 8520 235392 3% /d_cfg_mnt_sb61/tmp /dev/vg00/lvol6 245760 8520 235392 3% /tmp /dev/vg00/lvol5 5734400 2047096 3658600 36% /d_cfg_mnt_sb61/opt /dev/vg00/lvol5 5734400 2047096 3658600 36% /opt /dev/vg00/lvol4 524288 16632 503704 3% /d_cfg_mnt_sb61/home /dev/vg00/lvol4 524288 16632 503704 3% /home /dev/vg00/lvol1 295024 128 265392 0% /d_cfg_mnt_sb61/stand /dev/vg00/lvol1 295024 128 265392 0% /stand /dev/vg00/lvol3 585728 294504 288976 50% /d_cfg_mnt_sb61 /dev/vg00/lvol3 585728 294504 288976 50% / Filesystem kbytes used avail %used Mounted on # bdf HP-UX loopback B.11.23 U 9000/800 1148029648 unlimited-user license # uname -a 9000/800/A400-44 # model <プロンプトが返ってきた後の情報> and placed in /stand/vmunix, "exit" the shell. provided. Once you have fixed the problem or a kernel has been built ERROR: Could not make an executable kernel. An interactive shell will now be file /stand/failure_ldargs. The arguments that were supplied to the linker are stored in complete. ERROR: The kernel build was interrupted by a signal 6 and did not /usr/lib/dld.sl: No such file or directory /usr/lib/dld.sl: Can't open shared library: /usr/lib/libisamstub.1 * Building a new kernel for configuration 'import.config'... /stand/vmunix". * Building a new kernel using the command: "/usr/sbin/mk_kernel -f -o * Build_Kernel: Begin * Loading_software: Error The /opt/upgrade/bin/tlinstall is not present or is not executable. NOTE: Will not attempt to create any transition links after software load. is complete. * Software installation of this source (B3920 11.23 Foundation OE: DVD2) ERROR: Software load had one or more errors. depot catalog may have errors. ERROR: "loopback:/": An update to the installed product database or the analysis phase. ERROR: "loopback:/": 20 filesets were determined to be skipped in down. (pid=8038) detected this lost connection. The session is being shut or Target Agent that initiated the session. RPC runtime ERROR: This Agent session lost the RPC connection to the Controller details. ERROR: The Execution Phase had errors. See the above output for * 158 of 176 filesets had no Errors or Warnings. ERROR: 18 of 176 filesets had Errors. <コンソール表示内容> 力技で、A400に11i v2(2006/9)のインストールを試みたところ、2枚目のDVDの読み込み後に、失敗してプロンプトに戻ってしまいました。 お世話になっております。 |
21 | KN |
| 2008/1/31 | RE:11i v2インストール失敗 | ご参考までに。 その他の手段としては、Ignite-UX サーバーを立てて、ネットワーク経由でインストールしてみても同じかどうか試すとか。 偶然にも、2006年9月版のメディアがもうワンセットあれば、そちらで試して、メディア障害かどうかの切り分けをする手もありそうです。 とりあえず、もう一度インストールをやってみて、再現するかどうかを試してみてはいかがですか? とあるので、少なくともサポートされているようですよ。また、『HP-UX 11i v2 インストール/アップデートの前に (2006年 9月版)』の「既知の不具合」には遭遇された現象の記述はありませんでした。 HP 9000 rp24x0 シリーズおよび rp34x0 シリーズ 11.31 では確かにサポートされないようですが、11.23 の場合、インストール/アップデートガイド (2006年 9月版) の「サポートされるサーバー」には |
7 | st | ||
| 2008/1/31 | RE:RE:11i v2インストール失敗 | 別メディアか、リリースの異なる媒体でも試してみたいと思います。 実は2回目のチャレンジでして、1回目は1枚目の媒体で同じような失敗をし、2回目は2枚目まで行ったのですが、失敗でした。 早速のご回答ありがとうございます。 |
KN | |||
| 2008/2/1 | RE:11i v2インストール失敗 | (11i
v2の最初のリリースではインストール成功した実績があります。) より古いリリース媒体で試してみようと思います。 本サーバのメモリは256MBですが、2007年版で試したら、メモリが400MB以上ないとダメなようなErrorが出ましたので、rx24x0はサポートしてても厳しいのかもしれません。 1778). * Installing fileset "PHCO_32361.VXFS-BASE-RUN,r=1.0" (1319 of 同リリースの別媒体で試してみましたが、以下の部分でダンマリしました。 |
KN | |||
| HP-UX | システム管理 | 2008/1/16 | ディスク消去について | 宜しくお願いします。 ・mediainitも任意のbitを書き込んで初期化すると聞きましたが、確認する方法はあるのでしょうか? 0bitが書き込んだかどうか確認する方法はあるのでしょうか? ・上記の場合、もし0bitを上書きしたとしたら、 上記のようなコマンドで指定したbitを書き込むと思います。 dd if=/dev/zero of=/dev/rdsk/cXtXdX bs=512k ddコマンドですと論理ボリュームから対象ディスクを外して ディスク消去のために使うdd、mediainitコマンドのことですが、 変な質問かも知れませんが、宜しくお願いします。 いつもお世話になっております。 |
23 | クリア |
| 2008/1/16 | RE:ディスク消去について | 逆にデータが入っているかも確認できます。 dd if=/dev/rdsk/cXtXdX count=1000 | od -tx ddの確認コマンドどぞ。 |
10 | snowing | ||
| HP-UX | システム管理 | 2008/1/16 | 再起動後の/tmpの削除 | 余談ですが、Solarisでもこのような設定は可能でしょうか? 確か再起動後も削除しない設定があったと思いますが、どこで設定するのでしょうか? 再起動後、/tmp配下が自動的に削除されます。 |
19 | KN |
| 2008/1/16 | RE:再起動後の/tmpの削除 | Solaris でも起動時に同様のスクリプトを走らせればよいのでは? としてください。詳細は /sbin/init.d/clean_tmps を見てください。 CLEAR_TMP=0 /etc/rc.config.d/clean_tmps で |
10 | nt | ||
| 2008/1/16 | RE:RE:再起動後の/tmpの削除 | Solarisではデフォルトで設定できるようなファイルが準備されてないようですね。 早速のご回答どうもありがとうございます。 |
KN | |||
| HP-UX | システム管理 | 2008/1/7 | NFS | 以上、宜しくお願いいたします HP-UXにてNFSマウント可能なファイルシステムサイズには制限があるのでしょうか? HP-UX11iv2マシンにてNFSマウントする際のことについてなのですが、 あるNFSサーバ上のディスクを NFSについて教えてください。 お世話になります。 |
26 | komutan |
| 2008/1/7 | RE:NFS | http://h50221.www5.hp.com/cgi/service/knavi/production/doc_disp.cgi?category=541&doc=jnav000245 HP-UX11iv2のVxFSのサイズ制限は、ファイルサイズ2TB、ファイルシステムサイズ2TBだと思います。 「あるマシン」がバージョン3のNFSサービスを提供していれば、HP-UX11iv2ではデフォルトでバージョン3のプロトコルでマウントすると思いますよ。 http://h50221.www5.hp.com/cgi/service/knavi/production/doc_disp.cgi?category=3&doc=jnav000815 NFSバージョン3でマウントしていれば、マウントする側のOSの制限になるようです。 NFSのプロトコルのバージョンに依存するようです。 |
10 | tomonari | ||
| 2008/1/7 | RE:NFS | 理解することができました。 マウントする側に依存されるのですね。。 ご回答ありがとうございました。 お世話になります。 tomonari様 |
komutan | |||
| HP-UX | システム管理 | 2007/12/21 | device file名の取得規則について | よろしくお願いいたします。 実環境が手元にあれば、試せばいいのですが、あいにくありません。 デバイスファイルは、削除したした歯抜けの部分から振られる形になるのでしょうか。 次にもう一度そのパスにデバイスを追加して、認識しようとした場合、 その後、上記範囲中のdevice fileの一部をrmsf等で削除。 まで振られていたとします。 c8t0d0 〜 c8t14d13 たとえばあるパスで たとえば、 device file名(cxtxdx)の取得規則についての質問です。 |
19 | shita |
| 2007/12/27 | RE:device file名の取得規則について | 従って、歯抜けの部分から振られるのではありませんが、rmsf
前後で名前に違いは発生しません。 t と d の後の数字はデバイス(HW)側で決定するものなので、デバイス側の設定を変えなければ変化はありません。 従って、カードを抜いてその定義を削除しない限りは、c の後の数字は保持されます。 となっていますので、デバイスファイルが依存するのはカードのインスタンス番号になります。 c<cardのインスタンス番号>t<target>d<device> mksf(1M) の sdisk のところを見ていただくと良いと思いますが、11iv2 までの hp-ux では、 d13 はありえませんが…。 |
8 | oops | ||
| 2008/1/7 | RE:device file名の取得規則について | それと今回、OSのバージョンすら記載しなかったにも関わらず、丁寧な返信感謝いたします。 歯抜けの部分から埋められているように見えるわけですね。 tとdの数字は元の歯抜けに戻るので、 確かにデバイス側の設定を元に戻せば、 確かにありえませんね...失礼しました! >d13 はありえませんが…。 |
shita | |||
| HP-UX | システム管理 | 2007/12/25 | ロックディスクとクォーラムサーバ | また、ロックディスクを使用したクラスタでも、ロックディスクが故障している(アクセス)できないときは同様な制限があるのでしょうか。 の二つで正しいでしょうか。 Aクラスタメンバの数に関係なく、cmruncl,cmhaltcl,cmrunnode,cmhaltnode の実行が正常終了しない。 @クラスタメンバの数に関係なく、cmquerycl,cmapplyconf,cmcheckconf の実行が正常終了しない。 クォーラムサーバがダウンしている場合の制限を教えてください。 Serviceguardでクラスタを構築しています。 |
22 | 千尋 |
| 2007/12/27 | RE:ロックディスクとクォーラムサーバ | これはロックディスク障害でも同じです。 クォーラムサーバはタイブレーカですから、最も重要なこととして、2ノードクラスタの場合、クォーラムサーバが落ちてる時に片系がノード障害で落ちた場合、もう片系も落ちてしまい、クラスタダウンという結果になってしまいます。 |
4 | oops | ||
| 2007/12/29 | RE:ロックディスクとクォーラムサーバ | 既にどこかのSGクラスタシステムでQSを使用している場合は、そのQSを使用するのも良いと思いますね。 SGeFF(高速フェイルオーバー製品)使用する場合はQSが必須条件ですね。 ロックディスクとQSのどっちが良いかとなると、SG11.18以降ではクラスタ再構成の時間もほとんど変わらないので、ロックディスクでいいのかもしれませんね。障害発生頻度に不安のあるディスクを使っていない限りはですが。 QSをエイリアスIPで構築すると、QSサーバ障害時には他のマシンに移しやすいですし、他にSGクラスタが存在する場合は、そこにQSをSGパッケージ化できます。 の「Simple Clusterの構築」の資料にも、QSについて記載されているので参考になるかと思いますよ。 http://www.compaq.co.jp/products/software/oe/hpux/developer/setup/oracle.html#scluster マニュアルのほかにも、 ロックディスクの場合はディスク障害になりますので、cmruncl/cmrunnode出来ない可能性高いと思います。 (1)の制約と、oopsさんのご指摘の通りですね。 cmrun/haltcl,cmrun/haltnodeコマンドはQSがダウンしていても実行可能ですよ。 |
6 | tomonari | ||
| 2008/1/7 | RE:ロックディスクとクォーラムサーバ | 返信ありがとうございました。 「HP-UX High Availability」の資格試験の問題で、本質問の内容のような制限があったような記憶があり、質問させて頂いたのですが、教えて頂いたマニュアルを参考に再度、確認してみます。 |
千尋 | |||
| HP-UX | システム管理 | 2007/12/25 | MirrorDisc/UXによる筺体間ミラー | あいまいな質問で申し訳ないですが、考慮しなければいけない点をおしえてください。 筺体間ミラー以外に、筺体内でRAID1とRAID5を使用しています。 (クラスタのロックDiskが1筺体にしか存在しないので、1筺体のメンテナンスで使用できないと、ロックディスクが使用できなくなる点は考慮済みです。) ストレージの故障等発生時に、リカバリを行うのが、高度な技術が必要であるとうわさに聞いたのですが、どのような点が難しい部分なのでしょうか。 ストレージ装置の筺体間ミラーをMirrorDisc/UXを使用して実装しようと考えています。 |
25 | 千尋 |
| 2007/12/27 | RE:MirrorDisc/UXによる筺体間ミラー | LVM
ミラーの復旧作業については docs.hp.com にドキュメントもあるようなので、ご覧になってはいかがでしょうか? 障害発生時、HW 作業だけではなく、LVM ミラーの復旧のため、SW 的な作業も必要になる部分はあります。これはストレージが JBOD でもディスクアレイでも同じです。高度な技術が必要かどうかは不明です。 |
10 | oops | ||
| 2007/12/29 | RE:MirrorDisc/UXによる筺体間ミラー | ロックディスクが含まれる場合の交換方法もこのマニュアルに記載されてますよ。 HPのサポートの指示で作業をすれば手順は間違いないかと思いますが。 http://docs.hp.com/ja/T1859-90039/ch04s07.html?jumpid=reg_R1002_JPJA 高度の技術はSGで排他制御している場合に必要ですね。マニュアルに手順の記載が掲載されています。SGではなく、SGeRAC(オラクルRAC用SG)のユーザガイドに、普通のSGの排他VGのディスク交換も記載があります。 片方の筐体全体が壊れた場合や経路の切断の場合のようにOSからみえなくなる障害の場合に、MirrorDisk/UXに影響します。 筐体内でRAID組んでいるのであれば、1ドライブが障害を起こしても、筐体の外のLVM(MirrorDisk/UX)からは障害と見えないので、修復はハードウェアだけの問題ですよ。壊れたドライブを交換して、あとは筐体内修復で終わりかと思います。ロックディスク機能にも影響ないです。 |
10 | tomonari | ||
| 2008/1/7 | RE:MirrorDisc/UXによる筺体間ミラー | 教えて頂いたマニュアルも参考にさせていただきます。 大変参考になりました。 返信ありがとうございます。 |
千尋 | |||
| HP-UX | ネットワーク | 2008/1/8 | netstat -inの表示 | よろしくお願いします。 動作に問題がないことは承知しているのですが、お客様の運用上、余計な情報を残しておきたくないというのが目的です。 これをnetstatの表示からも消し、ifconfigのUP前と同じ状態にしたいのですが、何か良い方法はありますか? 一度、ifconfigでUPにしたLANを再度ifconfigでdownにしましたが、netstat -inではまだIPの表示が残っています。(ダウンをしめす星印はつきますが) |
30 | uhyo |
| 2008/1/9 | RE:netstat -inの表示 | 但し、/etc/rc.config.d/netconfにIP設定を記載したままだと、次にリブートした時に、またIPが設定されますよ。 ifconfigでIPをつけると、自動的にストリームプラミングが設定されます。 # ifconfig lan1 unplumb これは、unplumbしてストリームプラミングを削除すると消えると思いますよ。 これでIPは消えると思いますが、netstat -inには*印付きで残ると思います。 とします。 # ifconfig lan1 0.0.0.0 IPの表示を消すには、まず、 |
10 | tomonari | ||
| 2008/1/11 | RE:netstat -inの表示 | 無事対応できました。ありがとうございます。 リプライが遅くなりすみません。 |
uhyo | |||
| HP-UX | HP-UX 一般 | 2008/2/28 | 自動mountについて | 何卒よろしくお願いします。 どう起動時、自動マウントさせる方法があればアドバイスいただけないんでしょうか? /etc/fstabにて試してみてもだめでした。 サーバーrebootした後、自動アンマウントになってしまいました。 mount /var/usr/app /usr/app /var/usr/appを/usr/appでいかにようにマウントしましたが、 /usr 98%なので、 /var 50% いまhp-ux 11.23 v2で よろしくお願いします。 初心者の質問ですが 初めて投稿します。 お世話になります。 |
8 | sammyKim |
| 2008/2/28 | RE:自動mountについて | それとfstab
に記述した1行も教えてくれれば、他の人も答えやすいと思います。 手でマウントした後での、mount -p の結果を教えて貰えせんか。/usr/app の行だけで構いません。 |
masaakio6 | |||
| 2008/2/29 | RE:自動mountについて | /dev/vg00/lvol5 /oracle vxfs ioerror=mwdisable,delaylog,nodatainlog,dev=40000005 0 0 /var/app /usr/app lofs defaults,dev=60000001 #mount -p よろしくお願いします。 mount -pの状態は下記の通りです。 お世話になります。 |
sammyKim | |||
| 2008/2/29 | RE:自動mountについて | きっとできるはずです! /var/usr/app /usr/app lofs defaults 0 2 以下のように/etc/fstabを書いて試してください。 |
10 | Poulson | ||
| 2008/2/29 | RE:自動mountについて | おかげさまで解決できました。 有難うございます。 Poulsonさん、 |
sammyKim | |||
| HP-UX | HP-UX 一般 | 2008/2/19 | SecureShell hostbased認証について | 問題となっているのは、HP-UX
11.31、SecureShell 4.50の環境ですが、HP-UX 11.23、SecureShell
4.70の環境でも同様の事象が起きることを確認しています。 この様な状況に会われた事がある方、また解決方法等ご存知の方がいらっしゃたら、ご教示下さい。 DNSは使用しておらず、hostsのみで名前解決を行っています。nsswitch.conf や、hostsの修正等行ってみましたが状況は変わらないようです。 メッセージを見る限り、サーバ側でクライアントのIPアドレスを逆引きしたが、逆引きできず(同じIPアドレスが返ってきて)クライアントの<hostname>と一致しないと言っているようです。 ※<IPaddress>は、<hostname> のIPアドレスで、2つとも同じものが出力されています。 client sends <hostname>, but we resolve <IPaddress> to <IPaddress> userauth_hostbased mismatch: 設定を行い、クライアントから接続を試みた際、syslog に下記のようなメッセージが出力されてしまいます。(ホストベース認証に失敗しているようです。) 他ホストからのSSH接続を、限定されたホストのみから、パスワードなしで可能とするため、ホストベース認証でのSSH環境を構築しようとしています。 |
11 | hayashi |
| 2008/2/20 | RE:SecureShell hostbased認証について | あとは
sshd 起動時のオプションとして -d を指定し、出力内容を調べてみてはいかがですか? を設定してみてはいかがですか?sshd_config(5) によると、default で yes になっているとあります。 UseDNS no ホストベース認証は設定したことはないのですが、試しに sshd_config 中で |
st | |||
| 2008/2/20 | RE:RE:SecureShell hostbased認証について | sshd
-ddd で出力確認もしているのですが、sshdがどこからホスト名を引いてきているかまでは確認できないようです。 これは確かにそれっぽくて気になったのですが、変えても状況に変化ありませんでした。。 > UseDNS no 返信ありがとうございます。 |
hayashi | |||
| 2008/2/21 | RE:RE:RE:SecureShell hostbased認証について | Google すると、UseD | st | |||
| 2008/2/21 | RE:RE:RE:RE:SecureShell hostbased認証について | 早速試してみたのですが、状況は変わりませんでした。nslookup では、ちゃんとhostsから引いてくれているんですけどね…。 「-u0はDNS要求をおこなわないようにするのにも使うことができます。」なんて書いてありますね。 sshd -u0 ですよね。 |
hayashi | |||
| 2008/2/21 | RE:RE:RE:RE:RE:SecureShell hostbased認証について | 実際に設定された方法を確認させてください。この設定手順では
FQDN を使っていますが、hayashi さんはどうされたのでしょうか? http://docs.hp.com/en/5991-7493/ch04s06.html 以下のページに設定方法があります。 |
st | |||
| 2008/2/21 | RE:RE:RE:RE:RE:RE:SecureShell hostbased認証について | DNSが使える環境でも試してみましたが、状況は変わらないようですね。。 にあるように、HostbasedAuthentication等の設定は行っていますが、今回DNSを使わないため、FQDNではなく、ホスト名のみで記述しています。 http://docs.hp.com/en/5991-7493/ch04s06.html |
hayashi | |||
| 2008/2/22 | RE:RE:RE:RE:RE:RE:RE:SecureShell hostbased認証について | ご参考になれば幸いです。 % Fri Feb 22 13:24:55 JST 2008 % ssh server.test.jp date 10. (Client) ..(略).. fileB fileA Warning: Permanently added 'server.test.jp,xx.xx.xx.xx' (RSA) to the list of known hosts. Are you sure you want to continue connecting (yes/no)? yes RSA key fingerprint is 0e:0c:8a:2c:2d:94:03:92:c1:6d:b3:12:a7:f6:06:99. The authenticity of host 'server.test.jp (xx.xx.xx.xx)' can't be established. % ssh server.test.jp ls 9. (Client) client.test.jp myself 私の $HOME/.shosts に以下を追加 8. (Server) # /sbin/init.d/secsh start # /sbin/init.d/secsh stop 7. (Server) ちなみに、2 回繰り返しても、結果は同じでした "ssh-dss ssh-dss" とあるが、"ssh-dss" の 1 回が正しいのでは? clinet.test.jp -> ssh_known_hosts の先頭に追加 6. (Server) ssh root@server.test.jp 'cat >> /opt/ssh/etc/ssh_known_hosts' # cat /opt/ssh/etc/ssh_host_dsa_key.pub │ \ 5. (Client) 実施せず 4. (Server) マニュアルはタイポですね。Based ではなく、based HostbasedAuthentication yes -> sshd_config 3. (Server) EnableSSHKeysign yes -> ssh_config 2. (Client) HostbasedAuthentication yes -> ssh_config 1. (Client) [手順] 一部を除き、基本的にマニュアルに従う - SSH-2 を使用 - root ユーザーではなく私個人のユーザー ID Server (11.31): A.04.50.011 - Client (11.23): A.04.50.010 [準備] 前述しましたマニュアルページに従って検証しました。DNS 環境で 11.23 から 11.31 へのホストベース認証はうまくいきました。 |
st | |||
| 2008/2/25 | RE:RE:RE:RE:RE:RE:RE:RE:SecureShell hostbased認証について | xx.xx.xx.xx
は 11.23 の Client サーバーの IP Address です。 Feb 22 12:55:00 server1131 sshd[101086]: Accepted hostbased for myself from xx.xx.xx.xx port 61029 ssh2 Feb 22 12:54:57 server1131 sshd[101081]: Accepted hostbased for myself from xx.xx.xx.xx port 61023 ssh2 Server 側である 11.31 の syslog.log には以下のメッセージが残っております。ssh を 2 回実施したので、2 回のログがあります。 先週の返信で忘れていたので、補足しておきます。 |
10 | st | ||
| 2008/2/25 | RE:RE:RE:RE:RE:RE:RE:RE:RE:SecureShell hostbased認証について | 関数が怪しいのですが。。。 get_canonical_hostname ソースを見てみると、逆引きをしている 真相は、もう少し追ってみるつもりです。 どうやら、原因は "UseDNS" だったっぽいのですが、動きだけ見ているとUseDNSを"no"にしてしまうとDNSどころか、hostsまで見に行かなくなってしまうように見えます。(最初にUseDNSでうまく行かなかったのは、他の設定がおかしかったせい??) こちらももう一度改めて環境を作り直してみたところ、最初のsyslogメッセージであった、IP逆引きでちゃんとホスト名が取れるようになっていたようです。(sshd -ddd で確認) 試してみて頂いてありがとうございます。 |
hayashi | |||
| 2008/2/27 | RE:RE:RE:RE:RE:RE:RE:RE:RE:RE:SecureShell hostbased認証について | 一方、UseDNS
no にすると、逆引きの確認が実行されなくなるようです。 結局のところ、UseDNS yes のデフォルト設定では、接続クライアントの IP アドレスと、そのアドレスを元に逆引きホスト名から IP アドレスを調べ直し、これら 2 つのアドレスが同一になるかどうかを確認しているようです。 get_remote_hostname() を見た方がよさそうでは? |
st | |||
| HP-UX | HP-UX 一般 | 2008/1/29 | XWindowでマウスのイベントを無視する方法について | XtAppNextEvent()で中ボタンのイベントを拾わない様にする方法をご教授下さい。 を追加してみましたが、ペーストのイベントは無視できたものの、EnterNotifyイベント等が拾えてしまいます。 <Btn2Down> app f.nop ウィンドウマネージャのリソース設定で、$HOME/.dt/dtwmrc の Buttons DtButtonBindings 内に XWindowでマウスの中ボタンのイベントを発生させない様にすることができないでしょうか? |
16 | @横浜 |
| 2008/2/22 | RE:XWindowでマウスのイベントを無視する方法について | 他にどんなイベントが入ってくるのか分かりませんが、「マウスの中ボタン」に関するイベントは無視できているのでは? EnterNotifyはマウスカーソルが対象ウィンドウ内に移動してきたときに発生するイベントだったと思います。 マウスボタンに関するイベントって、ButtonPress, ButtonReleaseだけじゃありませんでしたっけ? |
hazelwood | |||
| HP-UX | HP-UX 一般 | 2008/2/14 | vmstat の freeの単位 | ページの単位(4KB?)と未使用リストのサイズ(KBorページ?)をご存知の方は教えてください。 とあります。 vmstatのavm,freeの単位はavmがページでfreeが未使用リストのサイズ 初歩的な質問ですが教えてください。 |
12 | kurochan |
| 2008/2/15 | RE:vmstat の freeの単位 | http://h50146.www5.hp.com/products/software/oe/hpux/developer/document/memmanage/mem2.html#01 PA-RISCでの説明資料ですが、4K/ページの根拠として。 なので、freeが100の場合、400Kbyteのフリーメモリがある。 freeの値はページ数のはずです。 ページサイズは、4096byteです。 |
cf | |||
| HP-UX | HP-UX 一般 | 2008/1/30 | 助言おねがいします。 | 上記について助言をお願いします。 2) /dev以下のファイルを消してしま いました。復旧方法は? 1) /etc/conf/liblan.aが誰かにけさ れていました。復旧方法は? |
31 | tfstaka |
| 2008/1/30 | RE:助言おねがいします。 | 2.サーバ構築時及び、システム構成変更時に採ったmake_recoveryからリストアしましょう。その後最新のバックアップからリストアをしましょう。 1.定期的に採っているバックアップからそのファイルのみリストアしましょう。 |
4 | ishi-ishi | ||
| 2008/1/30 | RE:助言おねがいします。 | 言葉がたりませんで | tfstaka | |||
| 2008/2/4 | RE:助言おねがいします。 | 2)insf
-eで復旧できませんか? 1)どこかに同様のシステムがあれば、liblan.aは復旧できるのでは? |
7 | Poulson | ||
| 2008/2/14 | RE:助言おねがいします。 | 有難うございました。 2)は試してみたいとおもいます。 返事がおくれましたが別の部署に同様のシステムがありましたので復旧できました。 |
tfstaka | |||
| HP-UX | HP-UX 一般 | 2005/12/20 | Bシェル内でのtelnet | セキュリティ上rhostは有効にしていませんので、remshなどのコマンドは無効になります。 なにかいい方法がありますでしょうか? ユーザ認証にユーザとパスワードを入力することができません。 telnetでログインしたいのですが、 他サーバへアクセスするため、 HP-UXサーバ上で動作するBシェル内で ここに書き込みをしていいものかどうかわかりませんが、 |
158 | クリオくん |
| 2005/12/21 | RE:Bシェル内でのtelnet | Expectを使うと出来そうですね。 HP-UXで動くやつがあるのか知りませんが、 |
14zaki | |||
| 2005/12/22 | RE:Bシェル内でのtelnet | expect
\"$\" ; send \"exit\r\"
# $ が出たら exit を打ち込む expect \"$\" ; send \"ls\r\" # $ が出たら ls を打ち込む expect sword:\ ; send \"$PASSWD\r\" # password: が出たらパスワ−ドを打ち込む expect login:\ ; send \"$UNAME\r\" # login: が出たらログイン名を打ち込む spawn telnet $HOST # expect コマンドの管理下でtelnetを実行する set timeout 20 expect -c " # expect コマンドを実行 PASSWD=****** # パスワ−ドを設定 UNAME=foo # ログイン名を設定 HOST=hoge # telnet するマシン名を設定 #!/bin/sh # shell スクリプトにしてみた (http://hpux.connect.org.uk/) ※Expectは別途インストする必要がありますね。 こんなの拾いましたがどうでしょう!? |
cube0015 | |||
| 2008/2/1 | RE:Bシェル内でのtelnet | http://gatekeep.cs.utah.edu/hppd/hpux/Tcl/tcltk-8.4.16/ 上記は以下に依存するのでこちらもインストールする必要があります。 http://gatekeep.cs.utah.edu/hppd/hpux/Tcl/expect-5.43/ expectのdepotファイルが以下からダウンロードできるようです。 |
tkawj | |||
| HP-UX | HP-UX 一般 | 2008/1/25 | selectシステムコールの64ビット互換性 | この場合、どのようにコードを書くのが適切なのでしょうか? "int32_t"と"long"が混在しています。 # define FD_SET(n,p) (((__fd_mask *)((p)->fds_bits))[(n)/_NFDBITS] |= (1 << ((n) % _NFDBITS))) } fd_set; long fds_bits[__howmany(FD_SETSIZE, (sizeof(long) * 8))]; typedef struct __fd_set { # define _FD_SET typedef int32_t __fd_mask; /usr/include/sys/_fd_macros.h の抜粋です。 fd_setの型定義を調べました。 FD_SETマクロにはfd_set型を渡すとありますので、 selectシステムコールのマニュアルでは、 FD_SET(sd, &fd_setRead); /* ここで警告 */ sd = socket(AF_INET, SOCK_STREAM, 0); fd_set fd_setRead; /* ディスクリプタのset */ ソースコードは抜粋ですが、以下のようになっています。 FD_SET(sd, &fd_setReadOrg); size to "__fd_mask *" may cause target of pointers to have a different "test.c", line 32: warning #4230-D: 64 bit migration: conversion from "long *" $ cc test.c +M2 "+M2"オプションをはずすとこの警告は出ません。 64ビット・32ビット互換ソースコードをチェックする コンパイルで以下のような警告が出ました。 |
16 | tamayori |
| 2008/1/30 | RE:selectシステムコールの64ビット互換性 | ご参考までに。 また、別の手段として、select() を止めて poll() の使用を検討するという手もあるのでは?そうすると、FD_xxx マクロも使用せずに済みます (簡単な話かどうかは別ですけど)。 しかし、64 ビット移行時のソースコードチェックが必要なら、合わせて +Wmacro:FD_SET:4230 を指定するという手もあります。なお、この +Wmacro オプションは、HP aC++/HP ANSI C A.06.15 の新機能の一つです。特定のマクロに関する Warning Message の抑制が可能です。 tamayori さんがおっしゃるように、+M2 オプション (= +w64bit。最近は HP Code Advisor 機能が実装されたので、+w オプションが増えました)を指定しなければ、4230 の Warning は表示されません。 ヘッダーファイルでの現在の定義内容は標準に準拠するために仕方ないように思えました。 |
8 | st | ||
| 2008/2/1 | RE:RE:selectシステムコールの64ビット互換性 | ありがとうございました。助かりました。 poll() を使用すると確かにうまくいきそうですが、変更のコストが大きいので今回は見送ることになりそうです。 警告の抑制は、当方の環境ではコンパイラのバージョンが低くて、単なる +W オプションしか使えませんでした。 質問の論点が的外れでした。 ヘッダファイルについては標準への準拠という背景事情があったのですね。納得しました。 返信ありがとうございます。 |
tamayori | |||
| HP-UX | HP-UX 一般 | 2008/1/24 | vilを使用中にline too long | viを使用中にline too | 16 | tfstaka |
| 2008/1/24 | RE:vilを使用中にline too long | viの制限であれば、違うエディタならば対応するのかもしれないですね。Windowsのwordとかで見ればファイル開けるとかないんですかね。 HP-UX 11i v3(11.31)のviのmanも同じ記載だったですね。 viのmanを見ると、制限事項が記載してあり、行の文字数制限4092を越えると、line too longが出るとあります。「対応」の記載が見付からないので、該当行の文字数を減らすしかないのでは。 |
7 | tomonari | ||
| 2008/1/24 | RE:vilを使用中にline too long | /etc/confの中のファイルを開いた時にでたのですが別のコマンドでファイルを見れないでしょうか? そうですか。 |
tfstaka | |||
| 2008/1/24 | RE:viを使用中にline too long | 教えてください。 思い込んでました。 今後の参考のために、 ので、やたらと一行が長いファイルは無いと、 ファイルだけしかないディレクトリだと思います 読めなかったのでしょうか? 一応 HPが作成した でも、/etc/conf の下のどのファイルが 気がします。 修正はWindowsで行うのが単純なような WindowsとHP-UXの間でやり取りして、 viが使えない場合、行末コードに注意しながら、 設定ファイルで、修正が必要な場合だとすると、 でしょうか。 cat <ファイル名> | more 完全に読める必要がないのであれば、 画面からはみ出た行末が切れてしまうのですが、 |
8 | cf | ||
| 2008/1/25 | RE:vilを使用中にline too long | #NAME? | 8 | nt | ||
| 2008/1/25 | RE:vilを使用中にline too long | アドバイスを有難うございます。 発見したのでviをしました。cat <ファイル名> | more で参照したらオブジェクトファイルでした。 で/etc内を検索したところ/etc/conf/libkreq.aに find . -type f -print | xargs grep 文字列 システムを立ち上げ中にハングアップしたので |
tfstaka | |||
| 2008/1/25 | RE:vilを使用中にline too long | ちなみに、ブート時に実行されるコマンド、スクリプトは大抵/sbinにありますよ。 メッセージをITRCで検索するとか、/etc/rc.log(or /etc/rc.log.old)のエラーをチェックするとかしたほうが原因特定の近道じゃないかと思います。 ここで対象文字列が見つかるようなら、カーネルからのメッセージが出ていたのだと思います。 ここはカーネルのオブジェクトだったと思います。 > 発見したのでviをしました。 > /etc内を検索したところ/etc/conf/libkreq.aに 当初の質問から外れてしまいますが、 |
10 | hazelwood | ||
| 2008/1/25 | RE:vilを使用中にline too long | 勉強になりました。 早速、ファイルを見てみます。 ありがとうございます。 |
tfstaka | |||
| HP-UX | HP-UX 一般 | 2008/1/23 | Userのパスワード設定方法について | OS:HP-UX11iv2 良い手順がありましたらご教授下さい useradd -g hogeG -u 1234 hogeuser -c テスト groupadd -g 100 hogeG ユーザーのコマンドは以下のように考えています。 いけないように見受けられました 一回づつ画面に応答しなければ passwd(1M)コマンドを参照した所、 パスワードの設定は同時にできないのでしょうか? useraddで基本的なことは設定できますが シェルを作成して対応しようと思っています。 大量にユーザを追加する仕事が舞い込みまして困っています。 平素おせわになっております。 |
20 | 熊太郎 |
| 2008/1/24 | RE:Userのパスワード設定方法について | でできるのではないでしょうか。 (sleep 5 ;echo $PASS ;sleep 5 ;echo $PASS) |passwd $USER にある http://oshiete1.goo.ne.jp/qa1101765.html HP-UX では Linux には chpasswd という batch 用の command があるようですね。 |
5 | nt | ||
| 2008/1/24 | RE:Userのパスワード設定方法について | 手順の一つとして検討してみます。 手元にすぐ使えるHP-UXがないので試せませんが URLを参照した所、AIX向けの手順のように見受けられます。 nt様、早速のご回答ありがとうございます。 |
熊太郎 | |||
| 2008/1/24 | RE:Userのパスワード設定方法について | (パスワードフィールドの最初の2文字が暗号化キーだったはずです。なお、crypt(1)は暗号化キーが分かっても復号はできません。) crypt(1)を使って、暗号化したパスワードを/etc/passwdファイル(もしくは/etc/shadow)に埋め込むか、expect(フリーソフト)などを使ってpasswd(1M)をドライブするといった方法しか思いつきません。 実験もしましたが、HP-UXのpasswdコマンドは、コマンドを実行したターミナルを開き直してパスワードを読み込むので、stdinからパスワードを送りこんでやっても駄目です。 > (sleep 5 ;echo $PASS ;sleep 5 ;echo $PASS) |passwd $USER この方法では駄目です。 |
10 | hazelwood | ||
| 2008/1/24 | RE:Userのパスワード設定方法について | expect(フリーソフト)などを使っての方法は処々の観点からNGかと 地道にやるのが一番のような気がしてきました・・・ コマンド引数一発で解決程度に考えていましたので hazelwood様、情報ありがとうございます |
熊太郎 | |||
| HP-UX | HP-UX 一般 | 2008/1/16 | 古いバージョンですが誰か教えてください。 | ver7で/dev+と/hp-u | 20 | tfstaka |
| 2008/1/16 | RE:古いバージョンですが誰か教えてください。 | 頑張ってください。再インストールした方が早いのかもしれませんが。 ただディレクトリ・ファイルを+化するためのコマンドって思い出せません。 カーネルそのものは、/SYSBCKUP (自信はないがこんな綴りだったよーな)がバックアップ用のものだったはずなので、それをコピーすれば良いと思いますが、/dev はmknod コマンドで作り直すしかないでしょう。まず、boot に必要な/dev/console,/dev/syscon,/dev/systty とboot disk のデバイスファイルを。 +が着いてるってことは、diskless なんですかねー? |
6 | masaakio6 | ||
| 2008/1/16 | RE:古いバージョンですが誰か教えてください。 | ver10のデータを壊してしまうのではと思っています。何か妙案はないでしょうか? ver7でmake -f config.mkで再インストールすると ver7とver10ではデータの構造が変わっています。 disklessです。 回答有難うございます。 |
tfstaka | |||
| HP-UX | HP-UX 一般 | 2008/1/7 | ユーザごとのパスワードの文字数制限 | OS:11.11 SAMから見てみると全体にかけて制約をかけているように見えます。他にもなにか上記の方法を実現させる知恵がある方はよろしくお願いします。 しかし、他の業務用ユーザに同じ事をすると大変な工数になってしまうので特権ユーザのみ制限をかけたいのですが出来ますでしょうか??? このほど監査があり、特権ユーザのパスワードに文字数の制限(8文字以下)をかけなければなりません。 お世話になります。 |
25 | Bonnet |
| HP-UX | HP-UX 一般 | 2008/1/7 | HP Security Containment | HP
Security Containment for HP-UX 11i v2 下記のセキュリティ製品はHP-UX 11i v2対応版ですが、v3対応版はないのでしょうか? |
16 | oolong200 |
| 2008/1/7 | RE:HP Security Containment | http://docs.hp.com/en/5992-2395/ch06.html HP-UX System Administrator's Guide: Security Management の6章が該当するのでは? HP-UX 11iv3 には標準で組み込まれているみたいですね。 |
7 | cf | ||
| 2008/1/7 | RE:RE:HP Security Containment | http://docs.hp.com/ja/5992-2914/5992-2914.pdf HP-UX システム管理者ガイド:セキュリティの管理(2007年10月第3版) 日本語版がありましたので確認致します。 ご教示ありがとうございます。 cf 様 |
oolong200 | |||
| HP-UX | HP-UX 一般 | 2007/12/21 | ハートビート | 2ノードのクラスタを作成しようとしているのですが、ハートビートLANはL2スイッチを使用せず、クロスケーブルを使用して接続しようと考えていますが、何か問題ありますでしょうか。 |
24 | 千尋 |
| 2007/12/21 | RE:ハートビート | とみなされる等のリスクがあります。 断線等の片系障害時に両ノードのLANカード障害 ですが、冗長化ができない、 2ノードであれば、構成的には問題無しです。 |
10 | ひなた | ||
| 2007/12/21 | RE:ハートビート | 出来れば、他の用途で使用しているスイッチの空きポートをVLAN設定して使用する等が良いような気がしますよ。折角、コストかけたHA構成なので、スイッチを入れて安全にしたいところです。 また、オラクルのRACのように、インターコネクトにクロス直結を認めないなど、サービスガード以外のアプリケーションの制約にも要注意ですね。 他にも、「ハートビート専用でないといけない」のような制約があったような気がしますよ。 |
10 | tomonari | ||
| 2008/1/7 | RE:ハートビート | ご教授ありがとうございました。 返信おそくなってすみません。 |
千尋 | |||
| Linux | Linux 一般 | 2008/3/17 | テープの圧縮モードの状態について | よろしくお願い致します。 ご存じの方、是非教えてください。 mt コマンドの status では確認できませんでした。 # mt -f /dev/st0 compression 0 ▽ 非圧縮 # mt -f /dev/st0 compression 1 ▽ 圧縮(デフォルト) Linux にて下記のように mt コマンドを使うことで圧縮モードの設定ができますが、圧縮モードの設定がどのような状態なのかを確認する方法はあるのでしょうか? お世話になります。 |
えま | |
| ハードウェア | ハードウェア 一般 | 2008/3/13 | EFI shell scriptingについて | 2.スクリプト内の改行コードをエスケープしたい(\のような働き) (OSではgrepしてawkするような結果) 1.info sysコマンド結果のシリアル番号のみを切り出して変数にしたい EFI shell scriptingで以下を実現したいのですが、拡張されたfirmware interfaceとはいえそこまでは無理しょうか。 |
2 | Poulson |
| ハードウェア | ハードウェア 一般 | 2008/3/12 | サーバの見積もりに関して。 | 場所をご存知の方はURLを教えて頂けますか? 探しているのですが、全然見つかりません。 サーバ製品を選択する際に、以前、HPのサイトでマトリックス表を使って、システム規模によってどの製 |